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ハロプロでエロゲーという発想

1 :神尾:2006/07/08(土) 22:04:19 ID:jwComLas0
とりあえずエロゲー系の小説、そんな感じで好きに書け
オレはお前らが大好きだ、どんどん書き込め
そしてダメな大人になれ!
大人の奴はもっとダメになれ!

2 :神尾:2006/07/08(土) 22:10:05 ID:jwComLas0
Title:「桃子のピンク色」

(シコりてーなー・・・)
オレは都立帝央学園中の3年生、菅谷健太。
やる気はゼロだが、ヤル気ならいつでもMAXだ。
7月に入り梅雨は明けたものの、追いかけるように台風がせまってきていた。
東京は今日も朝から雨で、どうも気分が晴れない。
仮にも今は授業中、なのだが・・・。
「はぁー・・・」
ジメジメしててやる気が出ない。
やる気が出ないのはいつものことだが。

キーンコーンカーンコーン

(おほっ、授業終わったーっ!)
息を吹き返したように体を起こす。
「起立!」
学級委員長の清水佐紀が号令をかける。
ガタガタッとみんなが立ち始める。
寝てた者も多く、全員立ち上がるまで時間がかかった。
「さっさとしなさいっ!」  ガンッ!!
遠くの方から怒鳴り声と机を蹴る音が聞こえる。
声のした方を向くと、罵声の主は幼なじみの嗣永桃子だった。

3 :神尾:2006/07/08(土) 22:14:59 ID:jwComLas0
帰りのホームルームが終わり、黙々と帰る準備をしてるところに一人の女の子が声をかけてきた。
「あのぅ・・・一緒に帰りませんか?」
上目遣いでオレを見上げ、どこか緊張してる彼女は夏焼雅。
中学2年生、要するにオレより一個下の学年だ。
「あ、あぁ・・・いいよ!」
うろたえながらも無理やり笑顔を作って返事した。
それでも彼女は満面の笑みを浮かべて嬉しそうな顔をしている。
「ちょっと待っててね、今すぐ準備するから!」
机の上のものを押し込むように鞄に詰め、小脇に抱える。
「ぅしっ、行こうか」
「ぁ・・・はいっ!」

4 :神尾:2006/07/09(日) 03:05:42 ID:xhJQMuBl0
オレと雅はいわゆる“恋人”とかいう関係ではない。
実は先日、海外から帰国してきたばかりで身寄りのない彼女をうちで引き取ることになったのである。
面倒を見ると言っても、住居が決まる2週間だけだし、彼女は基本的に自分のことは自分でこなしている。
しかし、日本に帰って1週間経ったにも関わらず、どうも友達は出来てない様子だった。
ほぼ毎日帰っている(帰らされている?)オレとの会話も未だにぎこちない。
昨日はオレが委員会があったので断ったが、おとといもその前の日もそのまた前の日も放課後教室に来ては一緒に帰ろうとオレを迎えに来た。
「どう、少しは慣れてきた?」
「え?」
「学校だよ、がっこう」
「あ、あぁ…はい」
「友達は?…出来た?」
「……」
雅は返事をする代わりに首を横にブンブンと振った。
金髪に近い毛色の髪はピンで留められ、まるで人形のようだ。
しかし表情まで人形のように硬い。
(タブーだったか?もうそろそろいい時期かと思ったのに。何か別の話題探さねーと…)
「え、えーとさ…」「あ、あのー…」
「あっ!」「はゎ!」
タイミングがかぶった。
よくあることだが、よりによって相手が雅ということに少し焦った。
「あ、あぁ…えと」
「先どうぞ…」
「おぅ、ありがとっ。(えっと、なんだっけ?なんだったけ?)」
「ふふ…忘れちゃいました?」
雅とのシンクロに面食らい、すっかり言葉を失ったオレに雅がそっと話しかけた。
「え?う、うんっ!」
まさかこういう状況で雅から声をかけてくるとは思ってもみなかった。

5 :神尾:2006/07/09(日) 03:07:26 ID:xhJQMuBl0
驚いたのと嬉しいのとで妙に元気よく返事をしてしまったオレを見て、雅は微笑んだ。
そして雅は、前というより少し下を向き、寂しそうな顔をしながら話し始めた。
「私、友達を作れないんじゃないんですよ」
まるでオレを諭すような優しい口調だった。
「作らないだけなんです」
「へぇ」
「ふふ、強がりに聞こえるかもしれませんが本当ですよ」
「ははっ。なんで?」
「……」
雅は軽く間を置き、少し経ってからまた話し始めた。
「ほら、友達とかって響きは立派だし、友達がいっぱいいればそれはいい事じゃないですか」
「…うん」
オレも雅のマネをして間を置いて返事をした。
いや、本当は雅の言ってることを100%理解しなければいけないような気がしたから。
この話は真剣に聞いてあげなきゃいけないものだと、なぜだか知ってるような気がしたから。

6 :シャブ中 ◆4RlCWUNJwU :2006/07/09(日) 19:20:36 ID:qdz56QiP0
乙です!
コレ話が揃ったら狼で立てても面白いかもww

7 :novel:2006/07/09(日) 20:09:33 ID:l/xUjNxdO
面白い 続き見たい

8 :ねぇ、名乗って:2006/07/09(日) 20:53:41 ID:YS99E7uLO
己です
コレ面白い

9 :ねぇ、名乗って:2006/07/13(木) 01:26:09 ID:lz8JK7L/0
まだかな。。。

10 :神尾:2006/07/13(木) 21:27:56 ID:jmZhzvon0
もう少しお待ち下さいっと。

11 :novel:2006/07/14(金) 00:30:50 ID:YOF/jYIkO
書き溜めてるんですかねぇ? とにかく早く見たいです頑張って下さい!

12 :神尾:2006/07/14(金) 09:55:57 ID:x70+9muB0
「私、フランスにいたときも…全然友達いなくて…」
「うん…」
雅が父親の仕事の都合でヨーロッパのどこかで暮らしていたことは知っていたが、どこの国かは知らなかった。
「私ってなんか…あまり人とうまくコミュニケーション取れないっていうのかな、溶け込めなくて…」
雅の父親は外国の大きな企業の社長を勤めていると、以前母親から聞いたことがある。
そのため実家は豪邸で、別荘までいくつか持っているほど裕福らしかった。
同じ学校に通ってる生徒なら、誰もがそのことを知ってるはずだ。
おそらく周りからはそんな雅の境遇が受けなかったのだろう。
何しろ雅は世界的大企業の社長令嬢なのだから。
「別にそういうわけじゃないのに、私が言うこと全部“自慢だ”って…」
(“ひがみ”ってやつか…よくあるこった)
「向こうから聞いといて…『夏休みどこ出かけた?』とか、『昨日の夜何食べた?』とか。聞かれたから答えるのに、そのたび毎回“また自慢してる”って…」
「ひどいね、そりゃ…」
なんか言い方が軽くなってしまったが、オレはそれなりに真摯に受け止めているつもりだ。

13 :神尾:2006/07/14(金) 10:37:57 ID:x70+9muB0
「初めは素直に本当のことをありのまま話してたけど、また“自慢”だって言われるのがイヤで、ウソをつくようになったんです」
「ウソ?…どんな?」
「休日どこかに遊びに行っても、『どこにも出かけてない』って言ったり…」
(楽しい思い出を誰と共有することもなく、一人きりで黙殺するのか…)
「でもそれを毎日続けてたら、お父様の事業が失敗したからお金に困ってる、とか変な噂が流れて…」
(お、『お父様』ねぇ…。ははっ、アニメ以外で初めて聞いた)
「自分で親友だと思ってた子にまで、影でいろいろ言われてることにも気付いたし…」
「え、親友に裏切られたの?」
コクン、と雅はうつむいたまま返事をした。
(なんだよ。この子はオレが思ってるより、ずっと苦労人じゃないか!)
つい最近まで『金さえあれば何もいらない』などと豪語していた自分をぶん殴りたい。


14 :神尾:2006/07/14(金) 10:39:38 ID:x70+9muB0
「で…えっと…何か言うたびに…結局最後は…自分がイヤな想いするんだなって…」
雅の声が震えてることに気が付いたオレは、そっと彼女の横顔を見た。
夕焼けでオレンジ色に染まった頬を、一筋の涙が流れ落ちるのをオレは見逃さなかった。
話したいことは全部話したようで、もう何も言うそぶりは見せなかった。
これ以上話したら涙が止まらなくなりそうだったからかもしれない。
(こんなの…あんまりだろ…)
そっと袖で涙をぬぐい、泣いていたことを隠すように大きく手を振って歩く雅。
いたたまれなくなり雅から目を離すが、気付けばまた彼女を見ている。
(こんな小さい体のどこに、それだけの悲しみをしまっておける場所があるんだ)
一見すれば、雅は苦労などとは全く無縁の世界に住んでいるお姫様のようである。
しかし実際は…オレなんかよりよっぽど大変な人生を送ってきている。
オレと彼女とでは、まるで生きている世界が違う。
雅は…相変わらずうつむいたままだ。
オレの一歩手前を元気よく(見せようと)手を振って歩いている。
こんなときに気の利いた言葉一つかけてやれない自分がウザイ。

15 :神尾:2006/07/14(金) 10:56:22 ID:x70+9muB0
知らなかった。
雅がこれほどまでに追い込まれていたことなんて。
出会ったのはつい最近なんだから当然といえば当然である。
おそらく雅はこういう過去が元で、人間不信に陥ってしまっているのだろう。
どうにかしてあげたい。
どうにか…。

いろいろ考えていると、もう家に着いてしまった。
今日の帰り道はいつもより短いようで、それでも長く感じた。
鍵を開けて2人とも中に入ったが、家には誰もいない。
当たり前だ。
父親は普通に仕事だし、母親はパートに出ている。
さっきの話の終わり方からして、このあともまだ話しの続きがあると思い、オレは心の準備をした。
だが雅は、家に入るなり手洗いとうがいを早々と済ませ、何も言わずに自分の部屋に入ってしまった。
そして雅は、母親が帰り、夕食の時間になっても姿を現さなかった。
不審に感じた母親が途中で雅の部屋まで行ったようだが、どうやら今晩は面会謝絶のようだ。
今オレにできることは、彼女一人の時間を作り、キモチの整理をさせてあげることぐらいしかないと思った。

16 :novel:2006/07/14(金) 13:27:47 ID:YOF/jYIkO
待ってました!その調子で頑張って下さい!

17 :名無し募集中。。。:2006/07/19(水) 18:43:34 ID:Qlqf96WjO
続きマダー?

18 :ねぇ、名乗って:2006/07/19(水) 19:09:17 ID:K72NJBFZO
四猿

19 :名無し募集中。。。:2006/07/22(土) 12:08:35 ID:f03aWRjyO
続き期待

20 :神尾:2006/07/23(日) 23:22:32 ID:CrgnByIL0
朝になった。
寝起きが悪いオレは毎日母親に起こしてもらっている。
今日もグダグダと面倒くさそうに布団から這い出し、遅刻ギリギリの時間に朝食を食べ始める。
「あ〜眠ぃ眠ぃ眠ぃ眠ぃ眠ぃ眠ぃ…」
「おー☆お兄ちゃん、オハヨーッ!」
「んぁ?あぁ、オハヨ…」
妹の梨沙子だ。
昨日は友達の家に遊びに行ってて、オレが寝てから帰ってきたらしい。
梨沙子の朝帰りならぬ深夜帰りは毎度のことだ。
まだ小学5年生。
何も考えず遊びまわれるお年頃なのである。
母親はよく「兄のアンタがそんなんだから梨沙子もだらしない子になっちゃった」と言う。
でも別にオレも梨沙子も、そんなこと歯牙にもかけず仲良くしている。
兄貴らしいことは何もしてやれていないが、小さいころはよく一緒に遊んであげていた。
最近になって梨沙子も思春期を迎え、父親には反抗するようになったが、オレに対しては少なからず今までどおりのままだ。
改めてこんなこと言うのも恥ずかしいが、今でもたまに一緒にお風呂に入る。
梨沙子が頭や体を洗ってるのを湯船の中から眺めていると、徐々に大人になりつつある妹の体に魅力を感じたりもする。
オレは梨沙子を妹としてではなく、一人の女性として見始めるようになったのかもしれない。

21 :ねぇ、名乗って:2006/07/24(月) 02:15:00 ID:MupYzUrZ0
このエロゲーどこでうってるの。
今から買いに逝きたいんだけど。。

22 :ねぇ、名乗って:2006/07/24(月) 09:18:52 ID:aukzclnx0
良スレage

23 :神尾:2006/07/24(月) 17:51:01 ID:z1tWO7Az0
ありがとうございます(笑
これほど好感触だったとは…!
自分で改めて読み直してみても結構イイ感じに仕上がってます。
ちなみに更新は不定期です。
「マダー?」とか勘弁して下さい(笑

24 :神尾:2006/07/27(木) 14:17:50 ID:hsIwpHep0
そんなこと考えてボーっとしていたら、母親が急かしにきた。
「いつまで食べてるの?もう雅ちゃん靴はいて待ってるょー」
「えー?じゃーもう食べないでいいや」
半分以上残して身支度を済まし、鞄の中身も確認せずに家を出た。
「悪いっ!ごめん、お待たせ!」
「ちゃんと靴はいてからでいいですよ」
「あぁ、うん(キュッキュッと)」
なんか雅には絶対的な力みたいなものがあるような気がする。
オレは雅に言われて逆らったこと、正しく言えば逆らえたことがない。
無条件で言うことを聞いてしまう。
(オレは飼いならされたイヌか…。)
「今日は一緒に帰れますか?」
「今日は、っていうか今日も、でしょ。まぁ帰れると思うけど…」
「じゃぁ迎えに行きますね」
「あぁ、うん。…あ!」
「どうしたんです?」
「確か今日、数学の補習があるんだった!」
「数学ニガテなんですか?」
(アレ?なんか勘違いされてる?)
「いや…ちが、そうじゃないよ」
「別に隠さなくてもいいですよ。誰にでも得手・不得手というものがあります」
(え、えーーー?なんか慰められてるょ…オレ)
「だから違うって〜!そうじゃなくて、単純に授業時間が足りないから放課後に追加されただけ」
「そうなんですか、私てっきり健太さんがかんばしくない成績でも取られたのかと…」
(そんな難しい言葉に敬語を絡めて言われると心に突き刺さる…)
「本当にそうなんだってば。あ、だから桃子も受けるよ?明日聞いてみなよ」
もうすでに、桃子と雅は知り合いだ。
雅がこっちに来てから一番初めに紹介した友人が桃子だった。
「別に聞きません。ウソだとは思いませんから。大丈夫です」
「んー…ならいいけど」

25 :ねぇ、名乗って:2006/07/28(金) 02:39:30 ID:QafdK3vw0
何その思わせぶりな展開!!

で、どこで買えるの?そのエロゲ。

つーか、もう作っちゃえよw

26 :神尾:2006/07/28(金) 13:01:00 ID:lNw3ISDo0
無理です( ゜□゜)キッパリ

27 :名無し募集中。。。:2006/07/30(日) 02:01:26 ID:1KrWeF3NO
乙です。完結させてくれるなら更新遅くても全然構いません

28 :ねぇ、名乗って:2006/07/31(月) 13:22:51 ID:1CXAsEQx0
続き読みたい

29 :名無し募集中。。。:2006/08/07(月) 15:41:43 ID:+XNBo6d3O
私まつわ

30 :ねぇ、名乗って:2006/08/07(月) 20:25:42 ID:XwgL56m/0
でも いつまでも待てないわ

31 :神尾:2006/08/09(水) 02:41:29 ID:s8mS0w+vO
下駄箱で別れたオレと雅は互いの教室に向かった。
(は〜…また面倒な1日が始まる…)
はっきり言ってもう帰りたい。
雅と一緒に学校に来れればそれだけでオレは満足なのだ。
分かりやすいほどフヌケなオレだが、別に1年中こんなテンションである。

下駄箱から続く少し長い階段をもう一つ昇ると、いつものウルサイ教室が見えてくる。
…ハズだった。
だが今日は違った…。
純白のそれは遥か頭上で煌々と輝きを放ち、オレの視点を一挙に集中させた。
(おっ…白♪ってイッケネ!見ちゃダメ見ちゃダメ…!)
オレは必死に目を反らそうとするが、輝きを放つその布はなぜかオレの目を釘付けにして離さない。
目の自由がまったく利かない。
もはやオレは、ただ純白のそれを食い入るようにまじまじと見つめているだけで、周りからどう見られているかなんてどうでもよかった。
今はただ、一時の快楽に浸っていたい…。

その時だった…。

32 :('A`):2006/08/09(水) 12:55:31 ID:gwMmJWrB0
ハロプロのエロ同人ってないの?


33 :ねぇ、名乗って:2006/08/09(水) 13:57:32 ID:KOw9do/J0
おい誰のパンツだよ
早く続き読みたい

34 :神尾:2006/08/09(水) 23:31:42 ID:s8mS0w+vO
「見ないでょー!バカッ!」
ふと我に帰り、声のする方を見た。
「(も…桃子っ!?)ちょ、あの…!」
「フンッ!」
「ゴ、ゴメン…ゴメンネっ!」
「……」
あわてて謝ったのだが、桃子はシカトしたまま教室に入っていってしまった。
どうも3年生になってから桃子のオレに対しての態度が冷たくなってきた。

35 :ねぇ、名乗って:2006/08/10(木) 00:05:58 ID:IvIbNPA30
( `.∀´)<見ないでょー!バカッ!

36 :ねぇ、名乗って:2006/08/10(木) 17:46:55 ID:ZMrU5TIz0
なんで冷たくなったんだー
早く続きが読みたいです

37 :ねぇ、名乗って:2006/08/17(木) 02:00:32 ID:Fk2xhiFZ0
なぁ>>36>>23を読もうぜ

38 :ねぇ、名乗って:2006/08/20(日) 17:53:01 ID:k0plKKeq0
おう

39 :ねぇ、名乗って:2006/08/31(木) 18:42:05 ID:ksEaO9tP0
あんまりほうっておくと落ちるよ
続き見たいのに

40 :ねぇ、名乗って:2006/09/01(金) 01:38:51 ID:oQhtsHoP0
いいじゃんいいじゃん♪
桃子は生理ってオチでwww

41 :ねぇ、名乗って:2006/09/07(木) 02:36:15 ID:JzYD+HFdO
他作者が別の話書いても良いんじゃない?
ヒトリボッチハサビシーヨ

42 :名無し募集中。。。:2006/09/09(土) 15:18:00 ID:7C6eUo1RO
さすがに遅いだろ

43 :ねぇ、名乗って:2006/09/15(金) 20:32:18 ID:ajiKxRxW0
うん
結構期待してたのにショックだよ

44 :ねぇ、名乗って:2006/09/17(日) 18:45:39 ID:Y/cH9zVXO
他のヤツも書かなきゃダメだろ
そういうスレなんだから
とりあえず書いてみろよ

45 :ねぇ、名乗って:2006/09/20(水) 20:23:29 ID:WCmY9eXZ0
エロいのは書けない

46 :ねぇ、名乗って:2006/09/22(金) 07:34:55 ID:KkYA0qQyO
>>45
お前エロゲやったことないのかよ?
最近のエロゲは全然エロいらないんだぜ

47 :ねぇ、名乗って:2006/09/24(日) 14:22:05 ID:cKikRnMR0
その前にエロゲって何?

48 :ねぇ、名乗って:2006/09/26(火) 14:25:21 ID:NIpq8GLYO
>>47
ハロヲタなんかやってなくても構わないけど、エロゲやったことないのはイタイからやっとけ

49 :ねぇ、名乗って:2006/09/26(火) 14:37:14 ID:NIpq8GLYO
あ、エロゲーの説明忘れたな
エロゲーてのは性的表現が含まれるシミュレーションゲームってとこだな
まぁオカズとしてただひたすらエロシーンが含まれる『抜きゲー』と呼ばれるものと、恋愛ストーリーがメインでエロはあくまでオマケ程度のものがある
とりあえず…『ななついろ★ドロップス』だけはやっておいたらいいかな?と
公式サイトでDLすれば体験版プレイできるし、それにエロシーンは含まれてないから純粋にエロゲーがどういうものか分かると思うぞ
長文スマンとは思わん

50 :ねぇ、名乗って:2006/09/29(金) 16:49:08 ID:BvPzzrT9O
>>49
ヤベーかなり良かった!
あんな純愛からHシーンに持って行けるもんなの?

51 :ねぇ、名乗って:2006/10/01(日) 02:34:55 ID:p4u1nFmE0
>>49ナコちゃんハァハァ

52 :ねぇ、名乗って:2006/10/04(水) 18:20:20 ID:RJH4LKkZ0
作者さんはもう来てくれないんですか?

53 :ねぇ、名乗って:2006/10/04(水) 18:56:35 ID:8J34f3iv0
>>52
その新しい作者を生み出すべく、エロゲーのプレイに話が移ったのだよ
というわけで神尾さんの跡を継ぐほどの大物新人募集中!!!!!!!!111

54 :ねぇ、名乗って:2006/10/04(水) 19:01:34 ID:EFog7Fkg0
ttp://blog.goo.ne.jp/otenba_momo-club/e/bc0ba3f0442ae0271a1c833ff2c381d7
ttp://femdom.up.seesaa.net/naburi/menu.htm



http://blog.livedoor.jp/fetish_fairy/

55 :ねぇ、名乗って:2006/10/09(月) 13:14:08 ID:nj5aSWxg0
>>53
お前神尾だろ?

56 :ねぇ、名乗って:2006/10/09(月) 14:43:06 ID:hhbjlOVD0
>>55
え、マジ?
なんで分かるの?
他にもどこかで書いてるのか?

57 :ねぇ、名乗って:2006/10/13(金) 20:30:06 ID:axwkBl+Y0
お前ほんとに本人なの?
もし本人なら続き書いてよ
読みたくてしょうがないんだけど

58 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 00:55:47 ID:26E3M6Ms0
>>55
釣りじゃねーだろーな?

59 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 13:48:48 ID:5W29JsUmO
>>55
無意味に期待させやがると殺すゾ
ってバッチャが言ってた

60 :ねぇ、名乗って:2006/10/15(日) 11:09:43 ID:819y1FIW0
>>55だけど
>>56>>58>>59の意味が良く分かんないんだけど

61 :ねぇ、名乗って:2006/10/15(日) 15:20:32 ID:sDTizUcE0
>>60
おそらく「なぜそう思ったのか」を聞きたいのでは?

62 :ねぇ、名乗って:2006/10/16(月) 01:06:28 ID:sKzzytqo0
もしなんかの事故とか事件に巻き込まれたり病気してたりでカキコできないんだったらカワイソス

63 :ねぇ、名乗って:2006/10/20(金) 20:50:56 ID:TeJ44/pv0
>>60
あ〜そういうことか
理由は神尾に「さん」をつけてるから自分で書いたんじゃないかなと思ったからだよ

64 :ねぇ、名乗って:2006/10/21(土) 00:41:31 ID:ECqJkudW0
>>63
ふむふむ
でも俺の知る小説スレでは作者さんのこと、基本的にみんな「さん」付けだよ?

65 :ねぇ、名乗って:2006/10/21(土) 07:27:21 ID:nR1iJ12EO
自分に「さん」はねぇだろwww
ガソリン吹いたわ

66 :神尾:2006/10/26(木) 17:11:28 ID:LP4R4vsg0
どうもご迷惑おかけしています神尾です。
長い間ご無沙汰していましたが、決して遊んでいたわけではありません。
少し家庭の事情等で2ヶ月ほど家に帰れずにいました。
で、一昨日の昼頃に久々に帰宅し、PCの中のメールなどを整理していたときに、小説の続きを綴ったテキストファイルを他のファイルと一緒に「Shift+Del」という手違いで消え去り、完全にやる気が失せました。
本当に申し訳ございませんでした。
とてもじゃありませんが、70KB分にもなった小説を再び書く気にはなれません。
どうか勘弁して下さい。
言い訳と言ってはなんですが、実は神尾は現在ハロプロのヲタクではありません。
かつて4年ほど前〜今年の夏まで、約4年間ωヲタとして活動していましたが、現在ではアニメなど2次元の方向で活動をしています。
なので、Berryzのメンバーの年齢や交友関係も全く知らず、調べながら書くという大変な作業でした。
現在神尾は、他のスレで同じような18禁の内容のSSを、通りがかっては書く、というスタンスを貫いています。
名前は名無しとなっているでしょうが、もし神尾のものらしきSSを見つけた際は、是非一声かけてくださると嬉しく思います。
最後になりましたが、これまでとても小説とは言えない神尾の駄文をご愛顧してくださった皆様、神尾の消息を気にしてくださった皆様、半人前の神尾に期待を寄せてくださった皆様、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
このスレのことや、このスレで起こったことなどは一生忘れない財産になったと思います。
今まで、本当にありがとうございました。


  神尾

67 :ねぇ、名乗って:2006/10/30(月) 12:10:17 ID:7lSROSyo0
本人ですか?
だったら結構ショックだわー
楽しみにしてたのになぁ

68 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 02:16:29 ID:1qqrz/XlO
本人じゃないと信じて保全

69 :神尾:2006/12/02(土) 16:37:58 ID:NBKCxQZL0
>>68
残念ながら本人です。
ごめんなさい。

70 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 01:04:12 ID:QAsDqbtR0
txtファイルならdelしても復元できるんじゃ・・・
フリーで復元ってそのまんまの名前のソフトとかあるし
暇があればググって是非お試しあれ

71 :神尾:2006/12/04(月) 23:14:43 ID:KphXsx5F0
復元の配信は終わってました

72 :名無し募集中。。。:2006/12/16(土) 09:34:17 ID:vH+Jxr1cO
書けないから言い訳してるだけだろ

73 :ねぇ、名乗って:2006/12/18(月) 00:24:40 ID:y9KKEZeK0
>>72の作品に期待wktk

74 :ねぇ、名乗って:2006/12/20(水) 17:39:56 ID:sRHTChRD0
これからどうなるか凄く楽しみにしてたので
ほんとに残念です

機会がありましたらまた書いてください


75 :ねぇ、名乗って:2006/12/20(水) 21:15:37 ID:7dyC4ai00
オモシロイwww
オレも>>72の作品に期待してるゼww
こういうこと書くヤツに限って才能ねーからなぁ・・・

76 :ねぇ、名乗って:2006/12/21(木) 18:34:07 ID:iuRmxdIz0
>>72マダー?

77 :ねぇ、名乗って:2006/12/25(月) 03:14:24 ID:FD4F/We/0
>>72が書くのか?
まぁよく分からんがとりあえず待ってる。

78 :ねぇ、名乗って:2007/02/10(土) 23:19:25 ID:lOzPGkfy0
ho

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