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亀井絵里ちゃんを変態的にいじめてみよう

1 :アーノルド:2007/02/04(日) 13:45:06 ID:9DVe6VsL0
マットに寝かせて、手首足首を拘束する。
真上に、様々な動物を入れた袋を吊るす。
袋からは染み出した動物たちの尿が絵里の上にポタポタとひっきりなしに垂れる。

2 :アーノルド:2007/02/04(日) 13:47:59 ID:9DVe6VsL0
手首を縛って吊るして、おまんこにローターを入れて、下に甕を置いておく。
甕が愛液でいっぱいになるまで解放しない。
集まった愛液は俺の風呂水とする。
身を清めた後に、ありがたく浸かる。

3 :アーノルド:2007/02/04(日) 13:49:25 ID:9DVe6VsL0
食料はザーメンだけ。

4 :ねぇ、名乗って:2007/02/04(日) 13:49:36 ID:6RM9RuTu0
良スレの予感

5 :アーノルド:2007/02/04(日) 13:51:08 ID:9DVe6VsL0
監禁拘束して半永久的にエロ映像を見せ続ける。どんなにムラムラしても後ろ手で縛られているのでオナニーできず、あがき苦しむ。

6 :アーノルド:2007/02/04(日) 13:52:17 ID:9DVe6VsL0
ありきたりだが、ナメクジ風呂に入れる

7 :アーノルド:2007/02/04(日) 13:53:24 ID:9DVe6VsL0
自転車の後輪にゴム製の突起物をびっしりくっつけ、突起の先がおまんこに触れる位置にしゃがませ、俺がペダルをこぐ。絵里は最初は気持ち良くてアヘアヘ言うが、次第に摩擦で熱くなって苦しむ。

8 :アーノルド:2007/02/04(日) 14:00:50 ID:9DVe6VsL0
腋毛を伸ばさせて陰毛(または尻毛)に結ぶ。

9 :アーノルド:2007/02/04(日) 14:03:25 ID:9DVe6VsL0
口の中につっかえ棒を入れて常時口を開かせ、俺の上にうつ伏せで横たえる。
そうすることによって俺の顔は常に絵里の唾液で潤う。

10 :アーノルド:2007/02/04(日) 14:05:13 ID:9DVe6VsL0
絵里の尻にビニールを貼り付けて肛門の周囲を密閉する。
ビニールに細いビニールチューブを二本通して、一本の端を俺の鼻に、もう一本の端を絵里の鼻に差し込む。
これで絵里の肛門からモワモワ立ち込める匂いやガスを味わう喜びを共有できる。

11 :アーノルド:2007/02/04(日) 14:07:15 ID:9DVe6VsL0
チンカスだらけのちんこをフェラさせる。拒まれたら筆でおまんこに漆を塗る。

12 :アーノルド:2007/02/04(日) 14:08:37 ID:9DVe6VsL0
絵里の舌が俺のトイレットペーパー。

13 :ねぇ、名乗って:2007/02/04(日) 21:27:24 ID:VgY452ZDO
スレの善し悪しはこの際置いといて、スレ主のアーノルドこと>>1が亀井絵里の事がどれだけ好きかだけはよくわかったw

14 :ねぇ、名乗って:2007/02/05(月) 22:06:18 ID:ZlqFqlAi0
>>1
アーッ!ノルドに改名しろ

15 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:10:58 ID:6JNBwPl/0
尿道と口を長いビニールチューブでつなぎ、尿を循環させる。

16 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:12:27 ID:6JNBwPl/0
マン拓を取って作った掛け軸に向かって、三度の食事の前に「おまんまん様ありがとうございます。おまんまを美味しくいただけるのもおまんまん様のおかげです」と挨拶させる。

17 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:13:37 ID:6JNBwPl/0
尻を突き出させて、肛門を射的の的にする。

18 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:16:47 ID:6JNBwPl/0
紙やすりで乳首をこする。
削れて落ちた皮膚は俺が強精剤として服用する。

19 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:19:43 ID:6JNBwPl/0
肛門に銅線を巻きつけた箸を突っ込み、電流を流す。
肛門に豆電球を埋め込んで点滅させるのも間抜けでいいかも。

20 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:22:51 ID:6JNBwPl/0
裸の男達が大勢で取り囲む。
だが輪姦するのではない。みんなで輪になって絵里の腋の匂いを嗅ぐのだ。
絵里は陶酔して、腋臭がますます香り立つ。

21 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:26:37 ID:6JNBwPl/0
俺が一週間履き続けたものすごい臭気の靴下を手にはめて、手マンする。
絵里のマン臭と俺の足臭が相互に作用しあって打ち消しあって、無臭になる。
靴下のザラザラした繊維の感触は絵里を容易に絶頂へと導く。

22 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:28:39 ID:6JNBwPl/0
さゆ、こんなもんでいいかい…

23 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:33:41 ID:6JNBwPl/0
漆黒の部屋に置かれた狭い箱に閉じ込める。
箱には手が入るくらいの大きさの穴が無数に開けてある。
穴から無数の手が入れられ、うごめき、絵里を撫でさする。
発狂必至。

24 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:35:36 ID:6JNBwPl/0
腋にちんぽの彫り物を入れる。

25 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:38:58 ID:6JNBwPl/0
屋外に設えた全面ガラス張りトイレしか使わせない。
便器の下の肥溜部分もガラス張りになっているので排泄物が溜まっている様子も丸見え。

26 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:43:53 ID:6JNBwPl/0
絵里のデカ乳首で俺の肛門を犯す。

27 :アーノルド:2007/02/05(月) 22:45:35 ID:6JNBwPl/0
絵里は尻が魅力なので、尻の部分を丸くくり抜いた衣服しか着用を許さない。

28 :アーノルド:2007/02/06(火) 21:26:29 ID:wlXovWe60
「陰茎売りの青年」に扮した俺が、のどかに唄を歌いながらおびただしい「犬猫牛馬の切断された陰茎」の詰まった篭を持って全裸の絵里に近づき、陰茎を木工用ボンドで全身にまんべんなく貼り付ける。

29 :アーノルド:2007/02/06(火) 21:27:40 ID:wlXovWe60
あるいは、おびただしい「犬猫牛馬の切断された陰茎」を全身に貼り付けた俺が、ペタペタと絵里を抱く。

30 :アーノルド:2007/02/06(火) 21:28:43 ID:wlXovWe60
絵里の頭上に、俺の糞尿とヒキガエルが詰まったくす玉を設置する。
絵里が動くか、あるいは放尿脱糞したら足元の台が衝撃を受け、くす玉が開く仕掛けになっている。

31 :アーノルド:2007/02/06(火) 21:31:23 ID:wlXovWe60
数本の紐から一本を選んで引っ張るゲーム。
そのうちの二本は絵里の乳首に結び付けてある。
絵里の乳首を引っ張ることが出来たら当たり。

32 :アーノルド:2007/02/06(火) 21:33:05 ID:wlXovWe60
絵里を逆立ちさせて開脚させる。
ビルの屋上からおまんこを狙ってバイブレーターを落とす。

33 :アーノルド:2007/02/06(火) 21:34:35 ID:wlXovWe60
口から臓物まで物干し竿で貫いて、日干しにする。

34 :ねぇ、名乗って:2007/02/07(水) 04:59:50 ID:ZlY5VqaCO
敬愛するアーノルド将軍様
このスレをカメイに実行に移すのは何時になりますか
又、ぜひ動画をUPして下さる事をキボン
お願いします

35 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:22:55 ID:4vVHYA3D0
>>34
ありがとうございます。
実行は・・・・・・私の脳内で常に繰り広げられています。
動画を取り出してお見せできないのが非常に残念です。

取るに足りない変態スレですが、よろしかったらどなたでも絵里さん苛めの方法を書き込んでください。(私は基本的にハロプロDDなので、絵里さん以外でもいいです)


36 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:24:28 ID:4vVHYA3D0
絵里の臍に蟹味噌を入れて絵里の臍のゴマをまぶしたものを肴に、絵里の膣内で醸した酒を飲む。
酒はおまんこに口を当ててズズズッと吸い、蟹味噌は綿棒でえぐり取る。

37 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:26:28 ID:4vVHYA3D0
絵里が自室でオナニーしている最中にいきなり壁を破壊して晒し、みんなで嘲笑する。

38 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:28:48 ID:4vVHYA3D0
全く歯を磨かず、副業として口の中で納豆菌を培養していて、おまけに精力をつけるために毎日ナマのニンニクを食している俺とディープキス。

39 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:30:03 ID:4vVHYA3D0
絵里の鼻の穴にひまわりの種を撒き、生育を見守る。

40 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:31:51 ID:4vVHYA3D0
絵里のおしっこと唾液を口移しで飲ませてもらいながら、おまんこから耳掻き棒で丹念に採取した恥垢を練りこねてチーズ状にした食品を味わう。

41 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:37:09 ID:4vVHYA3D0
年中無休二十四時間監視下に置き、永久に自慰させないようにする。

42 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:38:42 ID:4vVHYA3D0
局部にバターを塗って犬にたっぷり舐めさせ、足腰がフラフラになったところで、両の乳首、上唇、下唇、舌、尻、両の腋、太腿、尻、大陰唇、クリトリスを洗濯バサミで挟んで紐で犬の首輪につないで楽しくお散歩♪

43 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:39:52 ID:4vVHYA3D0
浣腸した後、すかさず肛門を縫って塞ぐ。

44 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:41:06 ID:4vVHYA3D0
絵里の大陰唇周辺の肉を削ぎ取り、れいなの顔を埋め込んで(れいなの口の中が膣口)、クンニする。
れいなと激しく接吻しているように見えるので、絵里はクンニされながらも気持ちよさ半減、嫉妬に狂う。

45 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:42:23 ID:4vVHYA3D0
三十人全員をイカせたら苦役から解放して快楽の園へ連れて行ってあげるよ、ということで絵里は秘術を尽くして次々と男どもをイカせる。
二十九人目のザーメンを搾り取っていよいよあと一人というところで、絵里の眼前でそいつのチンポを斧でぶった切る。残念でした。絵里は再び俺の性の奴隷に舞い戻ります。

46 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:53:44 ID:4vVHYA3D0
物凄い巨根男が勃起したイチモツを絵里に見せつけて、艶かしく腰をくねらせて欲情ダンスを踊る。
絵里、ムラムラしてその気になる。
だが、巨根男は絵里の股間に挟まれた穴開きコンニャクに挿入するだけで、絵里そのものには挿入しない。
絵里、モヤモヤ。

47 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:55:10 ID:4vVHYA3D0
サウナの中で、大勢の肥満男たちと全裸でレスリングの総当り戦を行なわせる。

48 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:56:57 ID:4vVHYA3D0
うつ伏せにさせて足首を固定し、裸足の足の裏にパン屑をのせて鳩に啄ばませる。

49 :アーノルド:2007/02/07(水) 22:58:32 ID:4vVHYA3D0
乳幼児を夫として絵里に娶わせる。夫のポコチンが発育して挿入可能になる前に離婚させ、別の乳幼児を娶わせる。夫を持ちながら、絵里はいつまでたってもセックスできないのだ。

50 :アーノルド:2007/02/08(木) 23:06:00 ID:D6PN6nhh0
さゆみん、今日は趣向を変えてみるよ・・・

51 :アーノルド:2007/02/08(木) 23:10:05 ID:D6PN6nhh0
今まで撮り溜めてきた変態画像・動画をネットにばら撒かれたくなければ、俺が指示する場所に来たまえ―――俺は絵里を寂れた波止場の古い倉庫に呼び出した。
いつも如何なる場所でもさんざん変態行為を行なっているのにわざわざこんな場所に呼び出したのは、刑事ドラマとかによく使われがちなこの怪しげなスポットを俺も一度使ってみたかったからであり、それ以上の意味はない。
俺は倉庫の中で火をくべて、全裸で絵里を待った。迫り来る期待にゾクゾクして、勃起してしまった。
ギィィ・・・と耳障りな音を立てて錆びた鉄の重い扉が開き、差し込んだ光に長い影が伸び、恐々とした足音が響いた。絵里の登場だ。
「何でもするから許して・・・」
絵里は俺にすがり、イチモツを握って、愛しげにしごく。
「とっておきのこと、してあげるから・・・」
絵里は悪いことをしてないんだよ。何を許せと言うんだ?
それに、散々変態行為をしてきたというのに、今更何をするというのだ?
とっておきのことなんてあるのかよ?
話にならない。俺は唇を皮肉っぽく歪めて横を向いた。
絵里は提案がお気に召さなかったことを察したらしく、イチモツから手を離した。
改まって、俺の目を試すように覗き込みながら
「お金なら・・・あなたよりは持ってると思うよ」
それを聞いて、俺は絵里を睨み据えた。
馬鹿にするな。俺が欲しいのは金なんかじゃないんだ。
俺はあくまでも絵里を・・・変態的にいじめたいだけなのだ。
俺の眼の奥でちろちろ蒼く燃える嘲りの炎を認め、絵里は俺の態度を軟化させるのを諦めたようだ。
「仕方ないな・・・」
絵里はカバンから恐るべき武器を取り出した。
穴の中がびっしりとカミソリの刃で覆われているオナホールだ。

52 :アーノルド:2007/02/08(木) 23:11:05 ID:D6PN6nhh0
「あなた、物凄い変態だけど・・・結構好きだったんだよ。絵里もすっかり調教されて変態になっちゃったから・・・。でも・・・絵里、アイドル辞めたくないから・・・」
絵里はオナホールでイチモツを狙いながらにじり寄る。
俺は追い詰められる振りをして後退する。
ついには背中がひんやりとした鉄の壁に当たった。
絵里はおぞましくほくそ笑んだ。
「さよなら」
絵里がオナホールを的確にイチモツに向けながら凭れかかってきた。
あわやというところで俺は壁のボタンを押した。
床が開き、キャッ、という小さい叫びを残して、絵里は地の果てへ呑まれて行った。
**********************
「いやぁぁぁ・・・なにこれぇぇぇぇ・・・たすけてぇぇぇぇぇぇーーー」
意識を戻した絵里は、最初は自分が置かれている状況を理解できなかったことだろう。
いつも以上に怯えきった声がかわいすぎる。絵里は身をよじろうとするが、ジタバタすると手足に縄が食い込んで余計に痛くなるだけだ。
トタン板に何箇所か穴を開けて縄を通しただけの俺の手製の稚拙な拘束具で全裸の絵里の首・両手首・両足首が固定されているのだ。
そして、大小さまざまな三百個もの照明器具が絵里の顔に向けられていて、滅茶苦茶な眩しさで目が開けられないのだ。
「いやぁっ、目を閉じてるのに眩しいよぉ!・・・網膜が・・・焼け爛れるよぉ!」
目隠しで暗闇の恐怖を味あわせるという安易な方法では芸がなくて、逆に凄まじい光量を浴びせる作戦のほうが得体の知れない演出効果があるかもしれないと考えたのだが、期待していた以上に効いたようだ。
目が傷つけられるという、本能的な恐怖に直接訴えているのだから。
その上、洒落たBGMも流れている。電気変調した人間のうめき声に俺の奏でる下手糞なヴァイオリンの音を重ねた、身の毛もよだつような音のバケモノだ。
絵里は今、五感で恐怖を堪能しているのだ。

53 :アーノルド:2007/02/08(木) 23:13:18 ID:D6PN6nhh0
「かわいそうだから片足だけ外してやるよ」
僕は左足首の縄をほいた。
絵里はすかさず俺を蹴り上げようとしたが、それより先に俺が脚にしっかりと抱きついた。
がっしりした脚に身を絡め、足にイチモツをこすりつけ、片足の拘束が外れたために露わになったおまんこに顔をぐちゃぐちゃに押しつけた。
「ああっ、いやっ、やめてぇ、こんなのやだ!・・・お願い、助けてぇ!」
絵里の叫びを堪能しながら俺はイチモツのこすりつけを更に強め、おまんこのもっと奥まで舌を差し込んだ。だが、俺は絵里の臭いおまんこなどにはあまり興味がない。
そろそろ本物のフィニッシュだ。
「あ!でっかい蜘蛛が落ちてくる!絵里、危ない!顔!顔!」(もちろん嘘だ)
「え!いやっ!蜘蛛はダメ!どっかにやってよ、お願い!」
「俺だって気持ち悪くて触れないよ・・・こんなでかいやつ見たことない・・・あ、また糸が・・・ツーッとのびてきた・・・あと20センチ!」
「いやあああああああああーーーーー!!!!!!!!!」
「現在、絵里の頭上10センチ!」
「きゃあぁっ!ぐああああ!いやあああああああああ!!!ぐぎゃぁぁっ!あひっ!あひっ!があああ、おわっおわっ!」
絵里はものすごいパニック状態だ。俺もどんどん昇りつめる。
「あと3センチ、2、1・・・ゼロ!!!」
「ぐぎぇっ!!!びゃうっ!!ひんっ!!ひんっ!!どびゃぁぁぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
絵里は失神と同時に失禁した。
絵里の、常人よりアンモニア臭のキツいおしっこを浴びながら、俺も陶酔の絶頂を迎えた。

・・・さゆみん、物語は終わりだよ・・・

54 :アーノルド:2007/02/08(木) 23:15:45 ID:D6PN6nhh0
おっぱいにガムテープを貼り、思い切り剥がす。
それを毎日繰り返して、おっぱいを鍛える。

55 :アーノルド:2007/02/08(木) 23:17:25 ID:D6PN6nhh0
お互いに性転換して、絵里のイチモツでピストンしてもらうのが俺の究極の夢。

56 :ねぇ、名乗って:2007/02/10(土) 10:15:46 ID:8SSsRbzy0
アーノルド様もっといじめて下さい

57 :ねぇ、名乗って:2007/02/11(日) 01:22:17 ID:8UlN51jNO
アーノルドことスレ主>>1、折れはもぉお腹いっぱいですw

でもこれからもガンガッて下さいwww

58 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:07:13 ID:1aY7S+360
風船を膨らませる要領でおまんこに空気を注入する。

59 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:08:16 ID:1aY7S+360

「おまんこが臭そうだから口をつけるのが嫌だ」という御仁は、ドライヤーを突っ込んで熱風を送り込む、というのでもいいでしょう。

60 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:09:35 ID:1aY7S+360
オランウータンの檻に入れて飼育する。
アソコには常にバナナを刺しておく。

61 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:10:41 ID:1aY7S+360
夥しい爪楊枝を乳首めがけて落とす。

62 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:11:47 ID:1aY7S+360
口から裏返った胃が飛び出るまで尻を引っぱたき続ける。

63 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:12:52 ID:1aY7S+360
尻の穴をアルコールランプで炙る。

64 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:23:23 ID:1aY7S+360
絵里は無心で三輪車をこぐ。
一週間以内に本州の西端、さゆみんの実家に到着できないと罰として肛門爆竹の刑に処せられるのだ。
三輪車と絵里とは、サドルにくっつけられた二本の突起で一体化している。
短いスカートとパンツの膣口部分と肛門部分の二箇所に穴が開けられていて、そこから突起が差し込まれているのだ。
そして、三輪車をこげばこぐほど食い込みが強くなってゆく。
こげばこぐほど、絵里の奥へと。
ああん気持ちいいよぉ・・・
快感が増大するに従って絵里の足の回転が覚束なくなる。
肛門が吹き飛ばされる瞬間が確実に近づいてくる。
人生に於いて、快感が大敵になる時というものもあるのだ。

65 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:25:38 ID:1aY7S+360
肛門を広げて腸内に蝋燭を垂らす。

66 :アーノルド:2007/02/11(日) 23:26:58 ID:1aY7S+360
月並みだが、芥子を塗りたくったイチモツをフェラさせる。

67 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:20:52 ID:4vyqQaF40
おまんこにクラリネットの唄口をつけておまんまん吹奏楽。

68 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:23:23 ID:4vyqQaF40
公衆便所の床掃除に使ったモップで全身を摩擦する。

69 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:25:16 ID:4vyqQaF40
多数のピンセットを用意して、両乳首、クリトリス、舌、尻肉、腋の下、太腿を一斉につまむ。

70 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:27:09 ID:4vyqQaF40
絵里がオナニーしている時に速乾性接着剤をぶっかけて固めて、塑像にして展示する。

71 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:30:02 ID:4vyqQaF40
生放送本番前に大量の水を飲ませる。
(4リットルのペットボトルを渡して)「絵里、これを全部飲みなさい」
「えー、本番中におしっこしたくなるからいやですよ」
「うりゃうりゃ」(激しく指マン)
「あっ、あぁん・・・もっとぉ!」
「やめた」
「いや、やめないでぇ!」
「じゃあ水を飲むか?」
「飲みます!いくらでも飲みますから、もっとおまんこをいじくってください・・・」
性欲の塊である絵里は容易に理性を失うのであった。
そして、ぽっこり膨らんだ腹を誤魔化すために、下腹部を縄できつく締め付ける。
膀胱を圧迫され、絵里、本番中に泣きながらおしっこを漏らす。

72 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:31:21 ID:4vyqQaF40
俺の肛門と絵里の肛門をくっつけて、俺がものすごい勢いで排便して、絵里の腸内に流し込む。

73 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:34:01 ID:4vyqQaF40
「絵里、好きだよ・・・」
俺は絵里に軽く口づけ、ゆっくり背中に手を回した。
愛しさがこみ上げる。
「・・・今日はなんか普通・・・だね・・・」
「絵里は俺の大切な人だから・・・」
絵里は最初は拍子抜けしたような表情をしていたが、次第に顔色が蒼ざめていった。
俺はなおも絵里を優しく抱擁しながら穏やかに語りかける。
「愛してるんだ。今まで変なことばっかりしてきて本当にごめん。これからはノーマルに愛するよ」
絵里の全身が見る見るうちに鳥肌でブツブツになるのがわかる。
「どうしたんだ、絵里?体調でも悪いのか?」
「違うの・・・・・・怖いの・・・・・・」
俺は風呂に入って来た。歯も磨いた。爪も切った。浣腸などは持っていない。
ナメクジやミミズも持っていない。クリバイブ付きの特大バイブレーターも持っていない。
肛門に差し込んで電流を流すための、エナメル線が剥き出しになっている棒も持っていない。
蝋燭も拘束具も、洗濯バサミも剣山も、変態用途の小道具は何も持っていない。
今日はとことんノーマルプレイをするつもりなのだ。
「あなたがノーマルだなんて・・・・・・いや・・・いやだよぉ・・・気持ち悪い!怖い!いやぁぁぁーーーっ!!いつもの変態に戻ってぇぇ!」
そう。絵里はすっかり変態に染まってしまったのだ。
ノーマルを怖れ、変態以外は受け入れられなくなってしまったのだ。
俺の調教の成果だよ。

74 :アーノルド:2007/02/13(火) 22:36:23 ID:4vyqQaF40
ゴーヤの皮で作った下着を身につけさせる。

75 :ねぇ、名乗って:2007/02/14(水) 20:50:51 ID:fyScgccVO
敬愛するアーノルド様             私も アナタ様に 激しく イジメられたいとです!  私 ホンマは ドMやけん!  たのんます。   絵里ばっか ズルイとよ!     田中れいな

76 :アーノルド:2007/02/14(水) 22:23:11 ID:mR2xJfum0
捨て猫の格好をさせたれいなを狭い箱に入れて路上に置く。
箱に、不特定多数の男たちから採取した精液をなみなみと注ぐ。

77 :アーノルド:2007/02/14(水) 22:24:44 ID:mR2xJfum0
れいなの口に大根をつっこんでガリガリ掻き回して、口の中に大根おろしを溜める。
そこにイチモツを激しく出し入れする。
大根おろしの粗いツブツブが何とも言えない快感をもたらしてくれるであろう。

78 :アーノルド:2007/02/14(水) 22:35:03 ID:mR2xJfum0
>>75
後日、もうちょっと激しいれいないじめを書きます

79 :アーノルド:2007/02/14(水) 23:12:20 ID:mR2xJfum0
勃起した亀頭をびっしり埋め込んでローションを塗りたくったすべり台で、全裸の絵里・れいな・さゆみんを遊ばせる。

80 :アーノルド:2007/02/14(水) 23:14:01 ID:mR2xJfum0
れいなにホルスタインの乳房を移植する。

81 :アーノルド:2007/02/14(水) 23:15:21 ID:mR2xJfum0
…れいな、れいなのエロ変態ショートストーリーを考えるからね、れいな…

82 :ねぇ、名乗って:2007/02/14(水) 23:35:28 ID:fyScgccVO
>>81  アーノルド様 ありがとうございます。  れいなは うれしゅ〜ございます。 アーノルド様のために 変態れいなは いろんな女のコに なりよぉ〜とです。

83 :アーノルド:2007/02/15(木) 23:59:51 ID:YCPEhBKR0
れいなは今にも倒れそうな足取りで部屋にたどり着き、ドアを閉めた途端に框に崩折れた。
服を脱ぎ散らしながら、床を這いずってベッドに向かう。
れいなが這った跡にはナメクジの這い跡のような愛液の筋が残されている。
ベッドに手をかけて膝立ちになり、股間をゴソゴソ掻き回し、ようやく表情を緩めて
「ふぅ」と一つ大きく息をついた。
床にはベトベトになったローターが転がり、プルプルと振動を続けている。
れいなは今日も一日中、これを挿入したまま過ごしたのだ。
すっかり最近の日課になっている。
ローターを入れるようになって以来、れいなの表情は常に淫乱さを湛えている。
動きも明らかにおかしい。
ダンスレッスンの時間は特に危険だ。
激しく動く度にローターがアソコの中で暴れまくり、その度にれいなはへたり込みそうになった。
このままではれいなの体はおかしくなってしまう。その前に娘。メンバーにばれてしまうかもしれない。
だが、そういうスリルを味わいながら一日中快楽に耽溺することに、れいなは無情の悦びを感じているのだ。
・・・みんな、こんな恥ずかしいれいなと一緒に活動してるたい。いつもれいなを無視しとうけん、いい気味たい・・・
れいなはほくそ笑む。メンバーへの嘲りも含まれているのかもしれない。

84 :アーノルド:2007/02/16(金) 00:01:17 ID:PE5r2EYN0
れいなはローターの電源を切り、片脚に掛かっていたパンツを放り投げた。
腕や肩が毛深いれいなは、それに相応しく陰部も濃い恥毛に覆われている。
かわいらしくて時々あどけなさの残滓を垣間見せる顔つきとかけ離れた漆黒の茂みが、見る者の情欲を一層そそる。
れいなはそんな逞しい恥部を顕わにして、今日のオナニーの総仕上げをするべく、特大バイブレーターを持ってベッドによじ登る。
俺が潜んでいるベッドに・・・。

85 :アーノルド:2007/02/16(金) 00:02:45 ID:YCPEhBKR0
俺はベッドのマットを人の形にくり抜いて、そこに埋まっている。
なぜ俺がここにいるのか。
俺は昨日、れいなを尾行し、れいなの背後について部屋に忍び込んだ。
れいなは昨日も今日と同様、絶頂に達する直前の朦朧とした状態だったため、俺に気づかなかったのだ。
俺は朝まで適当に身を隠し、れいなが出かけた後、ベッドに上記の細工を施したのだ。
余談だが、マットにはれいなのむせ返るような汗の匂いが染み込んでいて、俺はたまらずに、とても信じてもらえないような回数の射精をしてしまったのだが、まだまだ元気だ。これから起きるであろうことへの期待に打ち震え、俺の肉棒の暴走は止まらない。

86 :アーノルド:2007/02/16(金) 00:04:13 ID:YCPEhBKR0
…ごめんねれいな、今日はここまでだよれいな。明日の飲み会に備えて今から飲酒の練習をしないといけないからね。後日たっぷりかわいがってあげるからねれいな。

87 :れいな:2007/02/16(金) 13:16:24 ID:bP/nEVHNO
恥ずかしかぁ・・・      でも・・ もっ もっと スケベな事してほしぃ〜と・・・

88 :アーノルド:2007/02/17(土) 23:23:30 ID:doXzg58i0
れいなは薄いシーツ越しに俺の上に横たわり、バイブレーターを突き立てて身をくねらせた。
「あ、あっ、あっ、あんっ、気持ち、よか・・・あんっ・・・」
れいなはねっとりと発汗している。
れいなの汗がシーツにしみ込み、渇いた俺の心を潤した。
「あんっ、れいなっ、かわいいよれいな、俺のれいな・・・」
れいなは自分の名を連呼しながらオナニーしている。
れいなの脳内に住む理想の男性に犯される淫らな場面を想像しながらやっているのだ。
「クリトリスもいじってあげようか、かわいいれいな・・・」
れいなはクリバイブの先をクリトリスに当てた。
「あっ、はぁっ、はぁっ・・・気持ち・・・いいかい?・・・れいなっ!」
「ああっ、イクっ、イクっ・・・ああん、まだダメたいっ!あっ、あっ・・・」
れいなの一人芝居をもっと堪能したい気持ちもあるのだが、俺ももう限界だ。
・・・そろそろかわいがらせてもらうよ、れいな・・・
俺の手がシーツを突き破って、れいなの貧乳をつかんだ。
つかんだ、というのは表現として正しくない。
れいなの胸部には乳房と呼べるような盛り上がりはない。
他の部分より辛うじて肉付きが良い程度だ。
その上に両手を載せただけだ。
「あちゃぁ!」
れいなは素っ頓狂な声を上げた。
俺はすかさず片手でれいなの口を塞いだ。
れいなはしばらくじたばたしていたが、やがて観念したのか、それとも激しく勃起しているイチモツにシーツ越しに尻を突かれて欲情してしまったのか、ぐったりと脱力した。
そうそう。おとなしくしてるほうが身のためだよ、れいな。

89 :アーノルド:2007/02/17(土) 23:25:39 ID:doXzg58i0
俺は口を押さえていた手を離し、代わりに、指を二本、れいなの口に突っ込んだ。
れいなは唇をすぼめて締め付け、レロレロと舌を絡めたり、ちゅうちゅう吸ったりし始めた。
驚くべき淫乱だ。
さっきまで散々いやらしいことをしていたから、我慢できなくなったんだね、れいな。
れいなのいやらしい顔を間近で見たい。
俺はれいなから手を離し、上体を起こしてマットから出た。
「思ったほどへんじゃなくて・・・よかったばい」
俺の顔を見て、れいなはそう呟いた。
俺が意外と美男子だったので少しだけ緊張から解かれたのだろう。
根拠の無い安心感。愚かさがかわいらしい。
「せっかくだから遊んで行くよ」
俺がそう言うと、れいなはこくっと頷いた。
根っからのドスケベなのだ。
まずは感度の良さそうなおっぱいから。
小振りなおっぱいのほうが感度が良いとよく言われている。
それを実地に調べてみよう。
俺はれいなを仰向けに寝転ばせ、上に乗り、小さくて色の薄い乳首を指で挟んでコリコリといじくった。
れいなは身を縮こませて歯を食いしばるような表情をした。
もう感じているのだ。
俺は指の動きを止めてわざとじらせて、十分間合いを見計らった後に再びコリコリと転がした。
れいなの口から「ァ〜ア〜ン、クゥ〜」と、振り絞るような小声の情けない音が洩れた。
俺はますますれいなが愛しくなった。

90 :アーノルド:2007/02/17(土) 23:28:13 ID:doXzg58i0
小道具も試してみよう。
俺はストローの先を乳首にくっつけて、乳汁を搾り出すように吸った。
乳首はスポンとストローの中に吸い込まれた。
「ひっ」
れいながびくんと痙攣した。
俺はストローを吸いながら、左右にクリクリと回転させた。
「あ、あっ、気持ちよか気持ちよか・・・」
れいなはびくんびくんと身をくねらせ、俺の背中を掻きむしった。
「あんっ、もっとぉーー・・・」
高感度な反応を見るのは楽しいのだが、俺はれいなのおっぱいには興味がないのだ。
れいなの真骨頂は尻だ!
娘。メンバーは全体的に貧乳だが、尻は素敵な人が多い。
その中にあっても、れいなのピチピチの尻は見劣りしない。
俺はれいなから下りて、シックスナインの体勢に持ち込んだ。
勿論お目当てはおまんこではない。かわいらしく締まった肛門だ。
「尻をもっと突き出せ!」
無防備なれいなはおとなしく俺に従った。
俺は尻肉をつかんで割れ目を広げた。
横に伸びた肛門に、俺はぞりぞりと舌を這わせた。
「ああん・・・だめっ・・・うんこがついとーよ」
れいなは排便後あまり丁寧に拭かない性質のようで、薄茶色に干からびたうんこと思われる粒々と、変色したトイレットペーパーのカスがこびりついていた。
それら魅惑の汚物たちが剥がれ落ちて俺の舌に付着した。
とてもアイドルが撒き散らすとは思えないような、吐き気を催させられる便臭が俺の口から鼻腔へ抜けた。
俺は吐き気を愉しみながら、尚も皮革をなめすかの如く、強く舐め上げた。

91 :アーノルド:2007/02/17(土) 23:29:59 ID:doXzg58i0
「あんっ・・・肛門・・・がっ、・・・取れそうたい・・・」
そう言いながら、れいなは俺の顔に尻をぐいぐい押し付けてきた。
肛門周辺の魅惑の汚物を舐め尽くしてしまったので、俺は肛門の両端を指でくいっと引っ張り、穴を更に広げた。
たっぷり垂れた俺の唾液がローション代わりとなり、十分にほぐれていた肛門はぱっくりと口を開けた。
俺はそこに、舌先に力を入れて硬くして、挿入した。
「あふっ!」
れいなの括約筋は俺の舌をひくひくと断続的に締め付けた。
締め付ける度に俺の舌は奥へと呑み込まれていった。
れいなの肛門はそれ自体が独立した生物でもあるかのように、自ら更なる快楽を求め、れいなの制御を超えてうごめいている。
れいなはたまらず、俺のイチモツを咥えた。

92 :アーノルド:2007/02/17(土) 23:31:46 ID:doXzg58i0
…苛めではなく、(歪んでいるけど)愛情に満ち溢れたものになってしまいそうだよ、れいな…

93 :れいな:2007/02/18(日) 20:06:42 ID:ncTekwNmO
アーノルド様         れいな むちゃ 嬉しいかばい。     絵里には  ホンマ わるかとですが・・・   また  変態的に 激しく いじめてほしいとです。    絵里も 混ぜてみても よかです。

94 :アーノルド:2007/02/19(月) 18:54:08 ID:yT5Skw860
俺のイチモツはさほど大きいほうではないのだが、れいなの小動物のような頭はふとした弾みでそんなものにも刺し貫かれてしまいそうで、俺はれいなを陵辱しているくせにれいなの身を案じている。
それほどまでにれいなは小さくてかわいいのだ。
そんな人をいたぶることばかりを考えていたなんて―――俺はここに至って初めて自分自身の中に、はっきりと形をまとった邪悪を見た。
そうだ、俺は悪魔なのだ。
遠慮などいらない。れいなの痛みを考慮する必要もない。
何としてでも悪魔になり切らなければならない。
だが、俺の逡巡など無用だった。
俺が悪魔であろうとなかろうと、れいなは既に堕ちているのだから。

95 :アーノルド:2007/02/19(月) 18:55:31 ID:yT5Skw860
れいなは俺のイチモツを口に軽く含んで唇でカリを刺激しながら、先っぽをぴちゃぴちゃと舐める。
そうしながら竿を掴んで捻じるようにしごく。
運命の恋人をテクニックでつなぎ止めようとするかのような、丁寧なフェラだ。
「んふっ・・・・・・んんっ・・・・・・」
時々、呼吸音と喘ぎ声の混ざったような音がれいなの口から洩れる。
・・・れいな、俺もとっても気持ちいいよ・・・
快感が全身に広がる。
たまらない。
・・・れいな、もっと荒々しくしゃぶってくれ・・・
俺はれいなの腰を抱いてひっくり返し、仰向けに転んだれいなの顔に跨り、口にイチモツを無理矢理捻じ込んだ。
「んぐっ!」
れいなの大きく見開かれた目から大粒の涙がこぼれ、鼻水が垂れた。
イチモツが喉の奥にまで達しているのだ。
だが、明らかに苦しいはずなのに、数回大きく息をついて呼吸を整えると、頬をすぼめ、自ら舌を絡めてきた。
どこまでも淫乱だ。
「滅茶苦茶にしてほしいと・・・喉が破れるくらい・・・」
しわがれたような声音で、れいなはそれだけを言った。
よしよし。望みどおりにしてあげるよ、れいな。
俺はれいなの喉の中で激しくピストン運動をする。
「うぐ・・・うぐぐぅ・・・」
れいなの顔は今にも破裂しそうなほど真っ赤に染まっている。
首が壊れてしまいそうなほどガクンガクンと揺れている。
手は苦痛に耐えるためにシーツをきつく握り締めている。
だが、れいなはもっと求めているように感じられた。
おやおやいけない娘だね。もっと苦しくしてあげるよ、れいな・・・。

96 :アーノルド:2007/02/19(月) 18:56:51 ID:yT5Skw860
俺はれいなの口に挿入したまま、肘と膝でグリグリ半回転した。
れいなの局部の縮れ毛が俺の胸をくすぐる位置で止まった。
股の間に手を差し込んで脚を開かせると、薄ピンク色のおまんこが露わになった。
ヤンキーっぽい見かけによらず、意外と経験は少ないようで、色も綺麗で膣口も小さい。
包皮を剥いてみると、クリトリスも小さくて美しい。
もしかしたら、最近快感に目覚めたばかりで、男との性体験はないのかもしれない。
オナニーで処女膜を失っただけなのかもしれない。
れいなのおまんこから発散される、処女によくあるチーズ臭がそう思わせる。
喉の奥でいきなり亀頭が半回転したので、れいなは眼を剥いてゲホンゲホンと苦しそうに咳き込んだ。
そんな状態になりながらもれいなは呑み込んだイチモツを離さない。
咳が止まる度に、抜けかけたイチモツに舌を絡めて奥へと引き戻し、唇をすぼめて包み込む。
俺はイチモツを食いちぎられるかもしれないと危惧しながらも、とめどなく溢れるれいなの愛液を啜り、首を上下に激しく振って舐めまくった。
・・・ああん、もっと、もっとぉ!・・・
れいながそう言いたげなのは、俺を愛撫する舌の動きでわかる。

そうだね、れいな。
れいなはこんなにがんぱってるんだ。
ご褒美をあげないと。
気持ちよくしてあげるよ、れいな。

97 :アーノルド:2007/02/19(月) 18:57:52 ID:yT5Skw860
俺はれいなの口から強引にイチモツを引き抜き、正常位の形になるように回り込んだ。
れいなは自分から股を広げて俺を待ち受けた。
れいなのおまんこはいきり立ったイチモツをあっさりと受け入れた。
上体を重ねると、れいなは俺の背中に腕を回してきた。俺はそれを振りほどき、肘を掴んでぴんと伸ばさせ、腰を振ったまま、剥き出しになった腋を舐めた。
アイドルとして、いや、女の子として、毎朝手入れは怠っていないのだろうが、さすがに夜にもなると毛深いれいなの腋はザラザラしている。
そして、ツンと饐えたような匂いを発している。
「あっ、あっ、やめて!・・・匂うかもしれないけどれいなはワキガじゃなかとよ・・・うんん、くすぐったいばい・・・」
れいなの腋の匂いで俺の欲情は増し、もう少しで果ててしまいそうだが、れいなは恥ずかしさとくすぐったさのため集中できないようだ。
名残惜しいが、腋の堪能はほどほどにしておこう。れいなにもっと快感を与えてあげないといけない。
俺は両腋を一通り丹念に舐めた後、腋の匂いの付着した舌をれいなの口に差し込んだ。
れいなはすぐに俺の舌を絡め取り、唇で吸い付いた。
俺の唾液がれいなの口に流れ込んだ。
れいなはそれを頬を膨らませてグジュグジュとかき混ぜて泡立て、れいなの唾液をたっぷり混ぜて俺に送り返した。
俺はそれを半分飲み込み、残りに俺の唾液を補給して、再びれいなに戻す。
そんな唾液の交易がしばらく続いた。
れいなと甘美な唾液の戯れを行なっている間、俺の腰の動きはおろそかになっていたのだが、それでも絶頂が迫ってきた。

98 :アーノルド:2007/02/19(月) 19:00:18 ID:yT5Skw860
俺は全ての唾液をれいなに流し込み、舌を抜いて唇を軽く重ねて腰を大きくグラインドさせた。
「んぷっ!びしゅっ!」
れいなの口から俺たちの大量の唾液が粗い霧状に飛び散った。
俺の顔もれいなの顔も唾液まみれだ。
部屋中が鼻にツンとくる唾臭に包まれる。
俺たちの絶頂を飾るのに相応しい。
「んぐっ、んあっ、あっ、ああっ、あんっ、気持ちっ、よかっ、あっ・・・」
「れいな!うっ、あっ、出る!出る!出るっ!」
「うん、よか、はぁっ、いっ、いっぱいっ、だ、出し、てっ!」
「れいなぁぁぁぁぁ!!!」
*******
ハァハァと呼吸を荒げ、俺とれいなはベッドに並んで倒れた。
こんな充足感は俺にとっても初めてだった。
れいなはおまんこから滴る俺の精液を指ですくい、呆けたように天井を見つめたままこねくり回していたが、やがて人心地ついたようで、俺の手に精液まみれの掌を重ねてきた。
「れいな、絵里が嫌いやけん、今度呼んで来るから・・・」
れいなは首を傾けて俺を見つめながらそれだけを言い、歪んだ笑みを浮かべた。
亀井絵里をやっつけるのを手伝えということなのだろう。
俺に断る理由はない。

99 :アーノルド:2007/02/19(月) 19:02:55 ID:yT5Skw860
…苛めの要素が大きく減少してしまったよ、れいな…
…この先で軌道修正して、たっぷり苛めてあげるからね、れいな…


100 :れいな:2007/02/20(火) 15:16:25 ID:9HQzVlHWO
アーノルド様。 れいなを もっと・・・  ド変態に  してほしいと・・       絵里よりも  ドスケベな女に なりたかぁ・・・      また   れいなを むちゃぐちゃに・・・ して下さい

101 :アーノルド:2007/02/21(水) 23:27:40 ID:NvR67lVK0
後日。
かねてより不仲の絵里だけを呼び出すのは不自然で警戒されるおそれがあるので、「(藤本さんを除く)六期として、今後の娘。をどうしてゆくかを真面目に話し合おう」という名目で、道重も含めてれいなの部屋におびき出した。
藤本を避けた理由は、藤本の存在が計画の遂行に有利にはたらくのか支障を来たすのかが全くわからないし、敵に回すことにでもなれば手ごわい相手であると容易に想像できるからだ。
表立った理由は「怖いおばさんは除外しないと円滑に話し合いが進まないから」であるが。

れいなからの呼び出しは珍しくて訝しくて怪しいのだが、道重も一緒に呼ばれているので、絵里はたいして警戒することもなくれいなのマンションを訪れた。
俺は不測の事態に備えて、息を殺してクローゼットの中に隠れている。
僅かに開いた扉の隙間から外の様子が見える。
ソファーに絵里とさゆみが並んで座り、テーブルを挟んでれいなが椅子に座っている。
テーブルにはれいなが自腹を切って用意した色とりどりの菓子や飲み物が所狭しと並んでいる。
最初は三人でぎこちなく語り合っていた。
次第にれいなはのけ者になり、絵里とさゆみの話し声しか聞こえなくなった。
それでもれいなは寂しがったり悔しがったりせず、ニヤニヤと薄気味悪い笑みを浮かべて二人の顔を交互に眺めている。

102 :アーノルド:2007/02/21(水) 23:28:48 ID:NvR67lVK0
道重の役目は、絵里を連れて来た時点で終わった。
れいなは、白ワインをベースにズブロッカと泡盛とポーランド産度数96度のスピリタスとオレンジジュースと氷砂糖を混ぜた特製のつぶし酒でさゆみを酔いつぶした。
道重はソファーから転げ落ち、そのままガァガァ鼾をかき始めた。
赤子のようによだれまで垂らしている。
これで絵里と実質二人きりになった。
「さゆ、だらしなか」
れいなは中腰の自然な動きで、さっきまで道重が座っていた場所に移動した。
れいなに近寄られて、絵里は反射的に身を引きかけたが、踏みとどまることができた。
どうしたんだろう、いつもと違う・・・。
おかしいなぁ、それどころか、今日は全然いやじゃない・・・いつもだと、れいなが近づいたらムカムカするのに・・・。
そういえば、れいなをこんな近くでじっくり見たのは初めてだ・・・。
(嫌いだから気は進まないんだけど)仕事で抱き合ったり肩を組んだり、触れ合ったりしたことは数え切れないくらいあるけど、れいなの顔を真剣に見たのは初めてだ・・・。
こうして見ると、鳥肌が立つほどかわいい。私と同じ時に合格したんだから当たり前だけどね・・・。
絵里の胸がドキドキして、額にうっすら汗が浮かんだ。
ティッシュで額を押さえる絵里を見て、れいなは尻を半歩滑らせて絵里に近づき、何気ない様子で尋ねた。
「ねえ絵里、この部屋、暑くなかと?」
確かに、入った時よりも室温がかなり上がっていることに絵里も気づいていた。
「うん。暑いね。暖房消したら?」
「暖房なんかつけてなかとよ」
れいなはけろっとした顔で言った。
本当は、以前絵里のいじめに悩んだ時に発作的に購入してしまった七輪で、媚薬成分を含んだ木を燃やしていて、その熱気がもうもうと部屋中にこもっているのだ。
そのため、ただ暑いだけではなく、絵里の内に自分でも説明し難いムラムラ感が沸き起こっていて、体の疼きを持て余しているのだ。
れいなにドキドキしているのもそのためだ。

103 :アーノルド:2007/02/21(水) 23:31:04 ID:NvR67lVK0
れいなは自分を見る絵里の卑猥な目つきで、作戦が順調に進んでいることを悟った。
追い討ちをかけるべく、次なる行動に出た。
「あぁ、暑かぁ。れいな、服脱ぐとね」
れいなが部屋着のセーターを脱いだ。
その下からはいきなり真っ白なブラジャーが現れた。
眩しい布キレが小さくかわいい胸を覆い、恥じらいの乳首を隠している。
舐めるようにれいなを視姦する絵里に向かって、これ見よがしに体をくねらせた。
体臭を匂い立たせるためにわざと昨日入浴しなかったれいなが放つ強烈な香りが絵里を惑わす。
絵里は鼻をひくひくさせて、れいなの体臭を残さず吸い尽くそうとする。
絵里の理性が崩れかける。
「まだ暑か・・・れいな、全部脱ぐね」
れいなは腰を浮かせてホットパンツに手をかけ、一気にずり下ろした。

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