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【DQN】アンジェリーナ・ジョリーが嫌い【偽善】5

1 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 15:56:18
DQNなアンジェリーナ・ジョリーをおちょくり、糾弾するアンチスレです
  
前スレ
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/celebrity/1163416745/

過去ログ
http://makimo.to/2ch/tv8_celebrity/1140/1140701651.html
http://makimo.to/2ch/tv8_celebrity/1156/1156315815.html
http://makimo.to/2ch/tv8_celebrity/1161/1161130594.html
(過去ログの公開は今月末までです)

アンジーヲタは本スレを立てて、速やかに移動してください。
  お呼びではありません。

本スレ
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/celebrity/1162893394/

2 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 16:02:53
常駐するキモヲタがいますが、華麗にスルーするか適当におちょくるか
して下さい。
マジレスしないようお願いします。
常駐ヲタの特徴は以下の通り。

1.すれ違い
2.アンジー嫌いスレにジェンを重ねてくる論点のずれ方
3.頭の悪そうな文章の長さ
4.自作自演をソースにする所
5.2chソースをネタにする所
6.2chに24時間張り付いている
7.自演バレバレになる短時間連投の誘惑に勝てない
8.40過ぎのおっさんブラピを未だにイケメンだと思っている
9.30過ぎのアンジーを若いと思っている
10.本当にあの痛いブログのおばちゃんはこのスレに張り付いていた
11.理論的に反論できなくなると、「古い」AAを多用しコピペでスレを荒らす
12.ジェン本スレまで荒らしている本物の暇人
13.言われて気に障った言葉をコピペしてスレを荒らす
14.反論できなかった方法でオウム返しする事から想像力も欠如
15.ファンじゃない、自警団と自称するなど根本的に理論が破綻している
16.ババアしか使わない言葉を使うなど、自爆している自覚がない
17.ヲタ同士でも会話がかみ合わない為、アンジー本スレはいつも落ちる
18男になったり女になったりして必死で書き込みむ



3 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 16:04:22
前スレより

アンジェリーナ・ジョリー、「子育ては養父母にこそ相応しい」

アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)が、子供を育てるには
実の両親よりも養父母の方が適していると主張、
その理由として、養子を迎える人物は子育てという
厳しい挑戦に相応しいか否かを徹底的に調べ上げられるからだと述べている。

ジョリーはいくつかの厳しいテストをパスした結果、
5歳のマドックスくんと1歳のザハラちゃんを養子とする許可を得たのだが、
今年前半に愛娘シャイロ・ヌーヴェルを出産した彼女の元に、
実際に母親として相応しいかどうか調べにくる人物は誰も現れなかった。

「安易に親になれるべきではないと思う。
私は養子を迎えるために様々なことをしたのよ。
指紋を採られ、審査を受け、家庭調査もされたわ。
それに、善良でちゃんとした国民であることを証明しなければならなかった。
ところが、自ら出産した時こういったことは一切何もなかったわ。
実子であるかぎり何の審査も行なわれないというのは本当に不思議ね」
[Contact Music] 12/19/2006

ttp://ncr2.net/2006122075.php



4 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 17:20:30
>>1otsu!


5 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 17:39:45
>>1はいい仕事した

6 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 17:45:29
へぇ。
>実の両親よりも養父母の方が適していると主張
って・・・・・w
実の両親が育てたらマズイんですかぁ?
アンジ、もしかして「虐待」とかのこと言ってますぅ?
でもそれは実母実父も養母養父共に言える事でしょぉ?

7 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 20:32:18
>>3
つまり一言でいうといつも通りこういうことだろ

「私 は 特 別 な の よ 。」

8 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 22:13:57
>>1 ありがと!

アンジー ぺらぺらしゃべったね。
あれって映画の宣伝かねたインタビューっしょ?
”プライベート話は一切禁止”も”誓約書”もなかったのね(笑)

9 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 22:26:44
>>7
誰がパパか分らないような15歳のドロップアウト女子高生の出産ならまだしも、
あまるほど金持っていて30のババになって出産して、ジョリーって何考えているんだろうね。
ブリみたいにあれこれかまわれたかったんだろうね。


10 :魅せられた名無しさん:2006/12/20(水) 22:29:51
>安易に親になれるべきではないと思う。

お前がいうな、お前が   by ジョン爺

11 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 00:09:59
じゃ、自分の生んだ子も養子に出せばいいのに。
その方が子供にとって幸せなんでしょ?


って意見が出るだろうな。
つか、自分が養子にした子の親に対して無神経な発言。
やっぱり『養子をもらった自分=偉い』って思ってるんだね。

12 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 00:11:57
>>8
>実の両親よりも養父母の方が適していると主張、

じゃあ、シャイロを養子に出すべきだね。
そうしなきゃおかしい。


13 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 00:42:53
>>1 ありがとう!

>実の両親よりも養父母の方が適していると主張、

養子の産みの親に対して無神経。かなりの選民思想。

バシャバシャ写真撮られまくってるのに一切保護してくれない
で容赦なく養子のプライバシーを暴露し、
それをもネタに注目を浴びようと目論む里親。

公然と養子と実子の人権を差別してる所なんて見てられない。
きっと家ではもっと差別が著しいんだろうな。
この人物の脳ミソには人権という言葉が存在していない模様。




14 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 00:52:44
体は良いんだけど顔が化け物みたいになってるな

15 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 01:53:58
アニストンの亡霊ヲタが粘着しまくってるスレはここですか?
やっぱり不細工を応援するブサは心もブサですね

16 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 02:47:33
>>1 乙 テンプレ貼りに来たらもうあったし、もう来てるw

17 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 03:28:25
ttp://ncr2.net/2006122092.php
アンジェリーナ・ジョリー、「浮気は最低の行為」

本気でぽかーん。
あなた、2回も略奪してなかったっけ?

18 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 07:07:53
アンジェリーナ・ジョリー、「浮気は最低の行為」

アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)が、
他人の夫を盗ることは「最も卑しい行為のひとつ」だと述べている。

ttp://ncr2.net/2006122092.php
『Mr.&Mrs.スミス(Mr. And Mrs. Smith)』の撮影現場で、
当時ジェニファー・アニストン(Jennifer Aniston)と結婚していた
現在のパートナー、ブラッド・ピット(Brad Pitt)と出会ったジョリーだが、
新作『The Good Shepherd』で自身が演じたマット・デイモン(Matt Damon)演じる
既婚男性を誘う女の役には心底嫌気がさしたとし、
「彼女は女としてやってはいけない最悪の行為のひとつを犯すの。
私としてはそういう行為は絶対に許せないから、
実際あるシーンの撮影では困ったことになったわ。
彼女は既婚の男性を誘惑し、彼の子供を妊娠するために罠をかけるのよ。
これ以上に最悪なことは他にないと思わない?
もちろん落ち度は両者側ともにあるけれど。
とにかく二人はその夜に関係をもってしまったの」と話している。

[Female First] 12/20/2006


19 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 07:18:54
なんか、そうやって言う事とやる事が全く違う所が世間から嫌われる原因だとは
考えた事ないのかな?(嘘を付く人間が特に嫌われるアメリカで)

この記事見た時、この人本気で分裂病じゃないかと思った。

20 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 08:27:34
アンジーって最初の結婚の時からシミズと不倫してた。
父親の不倫や他人の不倫には厳しいのに。
昔も今も言うこととやってることが違う。

21 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 08:58:28
顎が外れそうになるニュースです。
アンジーよ、今度は責任転嫁ですか?

http://ncr2.net/2006122082.php
アンジェリーナ・ジョリー、「『Mr.&Mrs.スミス』に出演するつもりはなかった」
アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)は、『Mr.&Mrs.スミス(Mr. & Mrs. Smith)』の役柄が気に入らず、現パートナーのブラッド・ピット(Brad Pitt)と出会うきっかけとなった本作への出演を見送るところだった。
エージェントに説得されてようやく出演を決めたのだという。
「乗り気になれなかったの。どんな役を求めていたかは分かってなかったけど、あの役は全然訴えてこなかったわ。
コメディとか、ああいう感じのアクション・コメディ・ロマンス作品には出演したことがなかったし、やるつもりもなかったのよ。
だけど脚本を読んだ誰かがこれはスゴイ作品だと思ったわけ。で、『今後コメディに出るつもりなら、恐らくこの作品がベストじゃないか。これは見ものだよ』という何人かの言葉を信頼することにしたの」と語るジョリー。
撮影現場がロスだったこともあり、母親ミシェリーヌ・ベルトラン(Marcheline Bertrand)と過ごす事ができると考えた末、最終的に出演を承諾したとのこと。[Contact Music] 12/19/2006

とか言いつつ、金髪のときにコメディ作品に出演して大コケしてませんでしたっけ?

22 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 09:01:39
>>18
出た映画に関してこのような言い訳をしてばかりだと、普通なら干されるはずなんですけどねえ。
チャリティのための映画出演ならば、幾ら文句を言おうと許されるようですね。

23 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 09:15:03
http://ameblo.jp/y-suzunaga/entry-10021734186.html
『とうとう語った!』 アンジェリーナ・ジョリー と、カノジョを取り巻く人々
アンジェリーナ・ジョリー、ザハラ,シャイロ & マドックス・ジョリー=ピット、ブラッド・ピット の 5人衆 、雑誌 『HELLO! magazine』 に最新PHOTOが掲載されました。
これは、新作 『A Mighty Heart』 のインドでの撮影を終えたあと、マドックス 君の故郷であるカンボジアへ訪問した時の様子が掲載されています。
カンボジアへは “サプライズ訪問” だったと言われていましたが、多分予め計画されていたのでしょう。
カンボジア支援のために立ち上げられた “マドックス・ジョリー=ピット・プロジェクト” のスタッフと握手するマドックス君。
マドックス君はカンボジアの言葉を少しずつ勉強し始めているそうです。
また、近々ザハラちゃんの故郷・エチオピアにも、同様のプロジェクトを立ち上げる予定だとか。
パートナーのアンジーと共に、ブラピも世界の社会福祉活動に専念。
かつて 「ブラッド・ピットほど チャリティに興味がないスターはいない」 と言われていたのですが・・・
(「チャリティ・オークション用として、野球のボールにサインしてほしい」 との依頼があった際、ブラピの事務所からの返答は 「運がよければ (サインもらえるかも)」 というものだったらしいです。
たった1個のボールにもサインをしない、しかもチャリティ用なのに!と非難轟々だったとか)
シャイロちゃん近影。
ハナから上がブラピ、ハナから下がアンジーですね。
アンジーのタラコ唇の遺伝は強いんですね。
カノジョの母 ミシェリーヌ・ベルトラン の唇もコレですから。

24 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 09:16:54
>>23の続き
そして---
Yahoo! News でも取り上げられていましたので、ご存じの方も多いかとおもいますが。
雑誌 『VOGUE』 の中で、アンジーがとうとう口を開きました。ブラッドとの関係、子供たち、そして 元妻 ジェニファー・アニストン について。
I was quite content to be a single mom
「私はシングル・マザーとして生きていこうと思っていた」
But it was clear he was with his best friend, someone he loves and respects
「ブラッドには当時、愛し尊敬すべき親友(←ジェン)がいた」
I think we found this strange friendship and partnership that kind of just suddenly happened
「(けれど、映画 『Mr.&Mrs. スミス 』 の撮影で彼に出会い、さまざまな撮影を通して) わたしたちの間にフレンドシップともパートナーシップとも付かないものが生まれた」
Whether it was shooting a scene or arguing about a scene or gun practice or dance class or doing stunts - anything we had to do with each other, we just found a lot of joy in it together and a lot of real teamwork. We just became kind of a pair
「撮影のための特訓をする中でチームワークを学び、私たちはごく自然に一組のペアになっていった」
I think a few months in I realized, 'God, I can't wait to get to work,
「撮影数ヵ月後には、“ああ!早く撮影現場に行きたい”って思うようになっていた」
He is also the person closest to me
「彼は私にとても近い存在」
And it took until, really, the end of the shoot for us, I think, to realize that it might mean something more than we'd earlier allowed ourselves to believe
「撮影終盤には、分かってた。私たちが思っていた以上に この関係に意味があるんじゃないかって」
And both knowing that the reality of that was a big thing, something that was going to take a lot of serious consideration
「でも現実的にこの考えは、慎重に扱っていかなければならないことだった」
She and Pitt remained "very, very good friends" after shooting "Smith."
「(だから)撮影が終わったあとも、わたしたちは “超イイ友達同士” のままだった」

25 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 09:19:08
>>24の続き
そしてブラピの離婚発表。
その後、アンジーとのツーショットが世界各国で撮られる、と。
One day, Maddox "just out of the blue called him Dad," she said. "It was amazing. We were playing with cars on the floor of a hotel room, and we both heard it and didn't say anything and just looked at each other.
「ある日、マドックスがブラッドを “パパ” って呼んだ。驚いたわ。その時私たち3人はホテルの床で車のオモチャで遊んでた。ブラッドと私は、この言葉を聞いて 驚きのあまり何も言えずお互い見詰め合ってしまった」
So that was probably the most defining moment, when he decided that we would all be a family
「その時だと思う、彼が家族になろうと決心したのは」
I did [once meet Aniston], but it was not a proper meeting. We've, like, passed each other and said 'hi' briefly, shook hands. But not a real sit-down-and-talk kind of meeting
「ジェンには以前会ったことがある。でもそれはつかの間で、軽く挨拶をして握手したくらい。座ってじっくり話した-- というわけじゃない」
That would be her decision [for a long sit-down], and I would welcome it
「もしジェンがゆっくり話し合いたいというのなら、よろこんで会うわ」
また、新作 『The Good Shepard 』 の番宣で出演したTVトークショーでも、映画の話はそっちのけで、話題はアンジーの私生活に集中しました。
ブラッドのとの結婚、クリスマス婚のついての質問には、ハッキリと 「NO」
また、「コドモタチの写真は、チャリティのために売っている」 「どうせ撮られるのであれば、不本意なパパラッチにその費用を払わせないようにしたいから」
「私たちは、こうしてコントロールしていこうと決めました」 とも答えてます。
同席していた 監督の ロバート・デ・ニーロ や 共演の マット・デイモン は、なんとも微妙だったことでしょう---
映画の番宣はどこへやら・・・

26 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 09:24:07
>>25の続き
そして、朝のTVトーク番組でも、またまたアンジーの私生活に質問が集中。
「また妊娠したの?」 との質問に対し、「なら、昨夜はワインなんか飲むんじゃなかったわね。妊娠してないわよ。避妊薬を飲んでいるから」 と、ジョーク交じりに答えていました。
「次の養子を迎える準備を進めているわ」 とも。
・・・と、長らくブランジェリーナについての記事をUPしました。
コレを読んで、感じ方はきっとさまざまでしょう。 三人三様。
それにしても、なぜ今頃になってアンジーは “語って” しまったんでしょうか?
語らない方がよかった。言い訳に聞こえてしまう。
語るのであれば 「撮影中にお互い惹かれあってしまった」 と、潔く言ってくれた方が むしろすっきりする。
共感し合った、とか、パートナーシップが芽生えた、とか、マドックス君がパパと呼んだから、とか アレコレ語らずに。
そして、チャリティの大義名分を掲げて、子供たちの写真を売るというのは--- ?
何より、ジェンとアンジーの間で揺れた ブラピが、タダ一人何も語ってない。
(ジェンは離婚後 雑誌 『Vanity Fair』 で心情を語っています)
彼を取り巻く女性たちが、ブラピの“選択” によって振り回されているというのに。
もーなんだかよく分からんですね!!!
ただひとつハッキリしているのは---
アンジーは喜んで会うと言っているものの、ジェンは間違いなくお断りダロウナ、ということですね;

27 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 09:29:04
コピぺのし方が汚汚くて読む気になれない。

ちゃんとセンスをもって張りなよ。

28 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 10:13:23
あのめくれた唇は好みだな。

29 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 12:00:21
同じような唇ならスカーレットヨハンソンのほうが好きだ。
おっぱいも大きいし綺麗だしw

30 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 14:33:03
アンジーアンチレスNO5ですか・・・。
4000人の書き込みはスゴイ。
かなりの嫌われ者ですね、アンジーは。

31 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 14:36:04
スカーレットヨハン損は単純でバカ丸だしな所が若気の至りっぽくていいけど
アンジーは真性。

32 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 14:45:56
端から見ればただの不倫なのに当の本人は私達、純愛なの!とか言う人いるよね。周りの迷惑はひとつも考えてないんだよ。

33 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 17:39:26
お前に迷惑はかけてない

34 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 17:54:15
この女最低。
容姿も性格もキモ…。

35 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 18:16:07
>>23 このブログ本気で貼るのやめて欲しい。
なんていうか、無駄文「長々」と貼られても教養ありません、
って言う所までしか読めない。

バブル期の人って若いときに真摯に仕事に向き合ってない奴もいるので
本気で会社の不良債権の方が多いけど、雑誌に書いてるからって自分が
本気で影響力あるとか信じてるのかしら?

そもそもHELLOなんてゴシップ誌=写真買取で超有名だから
また売ったんでしょ?

36 :35:2006/12/21(木) 18:18:45
あ、ごめん長いからまたあのおばちゃんブログだと勘違いした。
謝罪はするけど賠償はしない。

37 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 18:39:37
既婚男性を誘う女の役には心底嫌気がさしたとし、
「彼女は女としてやってはいけない最悪の行為のひとつを犯すの。
私としてはそういう行為は絶対に許せないから、
実際あるシーンの撮影では困ったことになったわ。
彼女は既婚の男性を誘惑し、彼の子供を妊娠するために罠をかけるのよ。
これ以上に最悪なことは他にないと思わない?
もちろん落ち度は両者側ともにあるけれど。
とにかく二人はその夜に関係をもってしまったの」

>>19
こんな不合理で矛盾した不誠実発言を誰が信じるの?<信者。
世間体には善良人と思われたいがためのPRだろうケド、
こうやって嘘をつき続けることで、
ブランジー信者をより確実なもの、そして拡大しようという狙いに尽きる。
完全にファン騙しの政策を取るに決めたわけだね。w
こいつら汚いサイテーとしか言い様がない。




38 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 19:26:53
あれだけ常駐してた荒らしがピタッとやんでる間って、
アニストンスレやブラピスレも荒らし消えるんだな。
わかりやすすぎるw

39 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 19:38:30
アンジー終わったな。。。自分で墓穴掘っているし
自分のしてきたこと棚に上げてよくそんな事言えたもんだ
>女としてやってはいけない最悪な行為 お前が最も
好きなことだろーが

40 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 19:51:02
>>38
同感!同意!

41 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 19:59:42
アンジーって元々自分のプライバシーをネタにベラベラ喋る方だったから、
話したくて仕方なかったんだろうねw
ココ2年程は耐えてたんだろうな。
ブラピ側の支持かしらん。

42 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 20:00:28
>>38
東海岸時刻現在午前6時、これからw・・・

43 :41:2006/12/21(木) 20:36:15
>ブラピ側の支持かしらん→指示です

44 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 20:36:59
>>42
次はジェンから強奪したマリアンヌ役の映画について触れるらしいけれど、正直たかが知れてると言うか。
ところでここのおばちゃん、信者並におめでたい頭みたいだね。

http://ameblo.jp/rumicommon/entry-10021784716.html
>尚、この2つ下のコラムでは、みなさんにたくさんの、大変に意識の高い、そしてポジティブなアンジェリーナに関する情報をいただき、感激しています。こうして拙ブログを盛り上げてくださるみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。
>改めて、ありがとうございます。

じゃあネガティブな情報が書き込まれたらどうする気なんでしょうねwww
アメブロは確かコメント承認制だから、せっかくポジティブな意見ばかりなのにこんなのあったらイヤー!ってんで、消されるんだろうか。

45 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 21:19:39
>>44 おばちゃんブログはもういいよ。

アンジーヲタって自分が好きなものを認めない人間がいる事が理解できい人種
だから、会話にならない。アメリカの掲示板見ても、話してる内容に矛盾点がある
とか言ってるのに、アンジーヲタはアンジーが嫌われる理由は、ジェンから取ったから
とか自分語りして悦に入ってすげー浮きまくってる。

例えばすしのネタでも個人の好みがあるのに、自分の好きなネタを嫌いな人間もいるのが
解からないってのがアンジーヲタのあのおばちゃんなんだからさ、もういいよ。
話合わない人間絡めるなんて、時間の無駄。

46 :魅せられた名無しさん:2006/12/21(木) 23:23:37
http://www.justjared.com/2006/12/20/brad-angelina-cambodia-2/
カンボジア滞在中の写真とVOGUEのエディトリアル

http://www.justjared.com/2006/12/20/brad-angelina-baby/
マイティハート撮影中のアンジー

47 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 01:14:07
http://ncr2.net/2006122114.php
ジョリー&ピット、仕事よりも子育を優先
アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)が、子育てに専念するため、しばらくのあいだ自分と恋人ブラッド・ピット(Brad Pitt)を劇場で見る機会が減ることになると映画ファンに対し通告している。
二人は三人の子供たちをハリウッドから離れた地で育てることを決意しているといい、ジョリーは、「この先、出演する本数を減らしていけたらと思ってるの。ハリウッドで子育てをするつもりはないわ。
毎日撮影現場に連れて行くよりも、子供たちには世界中を旅させたい。他にも家族でやることは山ほどあるわ」と語っている。[Female First] 12/21/2006

48 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 01:41:07
>>37
>既婚男性を誘う女の役には心底嫌気がさしたとし、
私としてはそういう行為は絶対に許せないから、
実際あるシーンの撮影では困ったことになったわ。

だからあんなに莫大な金をやたらばら撒いて清めたんだろうか。
でもさ、ジョリーにこの映画のオファー来たのがいつか考えれば
Mr&Mrsの撮影中に既婚男性を誘う女の役に憧れて「自発的に」
了承してたとも考えられる。
もしそうだとしたら完全に矛盾してる。
この発言はブタピとひねりだした戦略か。

>>47
ジョリーの独断で育てられていくということか。
もう二度と映画に出演してくれなくても構わないよ。

49 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 09:36:04
http://ameblo.jp/rumicommon/entry-10022012868.html
アメリカ東海岸、そしてNYソサエティの進化と変貌
(略)
過去にガールズナイトのことはちらりと書いておりますので、今回はくわしい内容に関してはパスしますが、これから書くアンジェリーナ&ブラッド・ピットにもつながるエピソードをひとつご紹介します。
(略)
ここまで書いてきて、ブラピファンの方なら、彼が出演した名作「レジェンド・オブ・フォール」を思い出す方がいらっしゃるのでは。わたしあの映画こそが、ブラピの出演した中ではダントツにいい映画だったと信じています。
この頃、大ファンでした、わたし。
そしてここをクリック して当時のブラッド・ピットの美しさをもっとごらんくださいませ。
そうなんです。ジェニファーいわく、モンタナはまさにあのブラピの映画そのもので、彼女もあの映画を観たとき、ブラピの役とおじいさまを思わずダブらせてしまったそうです^^
(略)
考えてみれば、アンジェリーナが出演する映画「A Mighty Heart」のダニエル・パールのごとく、
このD君だって、命を落としていてもちっとも不思議ではないんです。
(略)
元々が移民の集合体であるアメリカの、この辺りに関する過去10年ほどの本腰の入れ方は、単一民族国家であり、200年以上にわたり国を閉ざしてきていた日本から考えると想像がつきにくいのは当然ではありますが、わたしなど感嘆してしまいます。
そのため、アンジェリーナを始めとするハリウッド・セレブやNYの一般人の間で、いまでは珍しくも何ともなくなってきているアドプションも、冗談でも誇張でもなく、ここNYに住んでいるとちっとも珍しいことじゃありません。
(略)
だから、日本に住み日本のスタンダードで考えると、極端もしくは胡散臭いとしか考えられないアンジェリーナの行動も、ここNYではかなり受け止め方が違うということ、ご理解いただけるといいかも、です。

50 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 13:35:38
なんでこのブログ主、スターの養子についてそんなに必死に語っているの?

51 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 13:47:07
ここに張り付いてるし、このスレブログで諭しても叩かれたし
信者の手前、ムキになってるんでしょ。

しかも、アンジー最近のインタビューで実子は自分達と同じ人種
ですでに味方だから養子が増えても実子には影響ないとか答えて
潜在的なレイシスト振りを発揮したばかりなのにね。
そもそも、マドもアジア人でルックスはいけてないからって幼少の頃から
モヒカンして化粧させて着せ替え人形振りを発揮してるのになw

誰が子供の頃からモヒカンにするよ?DQN親の子供の変な髪型させる法則の
まんまなのにw

52 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 14:17:20
>>51そんな事言ってたんだ。自分の子供を〜は味方とか考えんなよな。結構、差別主義っぽいねあの人

53 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 14:50:29
アンジー凄いじゃん

http://img226.imageshack.us/img226/889/des37qt3wq.jpg


54 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 15:51:02
アンジーはUNHCRの親善大使様だが、ユニセフでこうならアンジーの場合も高が知れているなという話。

http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/846ae5244903efb3c5cab852ee3ef3a9
ユニセフと黒柳徹子の黒い関係
(略)
『援助貴族は貧困に巣喰う』には日本人ジャーナリストの座談会が掲載されていて、明らかに黒柳徹子とおぼしき人物についてその活動の様子が暴露されている。貧困国に「あるとびきり有名なタレントが来た」というのだ。
そのタレントは、首都のホテルにドンと居座っていて、貧困うずまく難民キャンプなんかには出向かない。機関の職員が適当な、写真撮影に適した場所を探しだし、そこへ「有名タレント」を車や飛行機でお連れする。
そこで、例えば結核病棟に行って、瘠せほそった子どもを抱いた写真を撮り、いくらかの鉛筆なんかのプレゼントを子どもたちに配って、そうそうに立ち去る。そのときの写真が、ユニセフの宣伝に使われるのである。
黒柳徹子で不思議なのは、彼女が貧困と疫病の難民キャンプに行きながら、あの妙ちくりんな(やたらに手のかかりそうな)髪型をしたまま、実にこぎれいな格好で、塗りたくった厚化粧で写真に収まっていることなのだ。
お姫さまのような旅行をしてきて、ちょっと難民の子に触って、ギャラをもらって帰るという様子以外に考えられない。
難民キャンプや結核病棟ならば、そんな銀座を歩くようなきれいな髪をセットして、1センチの厚さはあろうかという白粉を顔にまぶして、しゃれた服なんかで行けるはずがない。ユニセフ親善大使なんて笑わせるな。
しかもそれを「お仲間」のマスメディアが、テレビのニュースで放映する。ひどく場違いな黒柳を映しだしてくれるから、カラクリを知ることができるが…。
冒頭に紹介したヘップバーンもおおかたそうやって、宣伝用に連れていかれて、写真に収まったのだろう。国連付属機関はそのように、世界の有名人を使って宣伝する。それにアホな大衆が騙されて、寄付をする。
黒柳さんがあんなに熱心にやっているのだから、少しは寄付しなくちゃ、という気分にさせられる。 そういうビジネスを「援助貴族」がやっているのである。だから、ユニセフも黒柳もみんなビジネスでやっていることなのだ。

55 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 15:53:02
>>50
自分も養子を取ろうか考えてる最中だからじゃないの?

56 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 16:05:59
偽善でもいいじゃん。金あるくせに何もしないよりは。

57 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 16:21:44
>>53
アンチって最低だね。

その写真は生まれ変わったお前の死に方。

てか死ねよ。

58 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 17:18:46
もう引っ込むつもりらしいから嬉しい。

59 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 17:20:59
↑おのれはすっこんどれ、チンカス野郎が

60 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 18:04:03
アンジー不細工だよねw
http://e.pic.to/5a470

61 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 18:12:25
お前よりまし。

62 :魅せられた名無しさん:2006/12/22(金) 19:05:51
おばちゃん活動中です。
スルー推奨しますが、構ってくれなくなると自作自演で
アンチとヲタの振りをするので、よく見極めましょう


63 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 08:37:56
http://ameblo.jp/y-suzunaga/entry-10022033841.html
『既婚男性を誘惑するのは最低』 アンジェリーナ・ジョリー です
またまた 新作『The Good Shepherd』 の アンジェリーナ・ジョリー インタビューをお届けしたいと思います。
この作品では、マット・デイモン 演じる 既婚の男性 を誘うという アンジーにはうってつけの 役を 演じているのですが、それについて カノジョはこんな風に答えていました。
She does one of the worst things a woman could do.
彼女は女性としてサイテイなことをしたの。
One scene I actually had trouble shooting because I’m so against that behaviour.
だからそのシーンを演じるのはとても大変だった。だって私自身はそういう行為を絶対許せないもの。
She seduces him, and entraps him into having a child.
彼女は彼を誘惑して、妊娠するために罠をかけるのよ。
There’s not much worse than that, is there?
これ以上ひどいことってないと思わない?
But they’re both at fault.
まあでも悪いのはお互い様なんでしょうけど。
They both had sex that night.
彼らは出会ったその日の夜に関係を持っちゃったしね。

64 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 08:39:21
また、アンジーと ブラッド・ピット、家族とのこれからについても語っています。
I'm hoping that as we get older, maybe we'll do less films.
私たち二人は年々映画出演を減らしていけたら--- と、私は思ってるの。
We don't raise our kids in Hollywood.
子供たちをハリウッドで育てたくないから。
They don't go to sets every day.
毎日撮影現場に連れて行くなんてことにはしたくない。
They travel the world and we do many, many other things
世界中にあの子たちを連れて行って、いろんな経験をさせたいのよ。
なんだか ここにきてアンジーは “必死” ですよね。 3人の子を持つ親として、責任を感じるようになったんでしょうか。
(親のイメージと子のイメージは連動してますからね--- 親の人生は子どもにも影響してきますし)
今までのイメージを払拭したくてしょうがないようです。
後者のインタビューはとりあえず、前者のインタビューで 「既婚者男性を誘惑するのは最低」 と答えていますが、・・・
アンジーはかつて、ダリル・ハンナと婚約していた ビリー・ボブ・ソートン を奪っちゃったわけで。
(アンジーとボブの共演作 『狂っちゃいないぜ』 がきっかけ。 ダリルは全!く!知らず、いつの間にか二人が結婚してしまっていた!らしいです。ボブの家にあったダリルの荷物は、物置きに積まれてたとか。
非常にショッキングで傷ついたとダリルは語っています。←そうでしょうね…)
アンジーには色々引け目があるからこそ、今のこの饒舌さがあるんでしょうが。
そして、行いを改めた自分を世間に教えたくてしょうがないんでしょうが。
それでも、自分の過去に言い訳はしないでほしいなと思ったりシテマス。

65 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 08:40:39
http://ameblo.jp/y-suzunaga/entry-10022035442.html
『カンボジアで施設訪問』 アンジェリーナ・ジョリー & ブラッド・ピット です

66 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 08:47:26
http://www.justjared.com/2006/12/22/angelina-jolie-kitson/
LAのキットストンで買い物するアンジー
現在母親が滞在しているL’Ermitageというホテルから運転してきたらしい
子供をハリウッドで育てたくはないし映画撮影も減らしていきたいけど、母親の療養はLAってのは矛盾してると思う。

67 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 09:37:49
いつみてもダサいな…。
このメス豚。

68 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 13:31:57
アンジファンはとにかく話しづらい
いろんな意見があって当然なのに批判意見は一切聞き入れない
悪意があるとかわけわからないこと言うし。
ブラピとの関係も長続きするなんて誰も思ってないのにそれを言うと
子供を引き合いにだして2人は永遠なんて本人無視して勝手に浸ってるし。
キモいよ。

69 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 13:47:43
薬屋いく度不愉快

70 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 13:58:41
あ〜あ、メス豚ジェンヲタはしつこいし、執念の塊w

ハイハイ、二人は幸せ、ハイハイ。

71 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 14:03:07
>>63
アンジーは自分で自分の事を最低!って言っているみたいだね。
そういう行為を許せないんじゃなくて、過去の自分の行動を重ねてムカついているんだろうね。

72 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 14:04:51
アフリカの出産でこの人嫌いになった。
だってさ、アフリカでリッチ出産だよ?
アフリカ女性のほとんどが満足な医療の元で出産できんのに、
なに考えてんだろ・・・
貧しくてTV見れないからなんでもしていいとか思ってんの?

73 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 14:11:47
>>71
過去は消せないけどな。

にしても言ってる事とやってる事が矛盾してるなw
誰も信用しちゃくれんだろうがw

74 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 14:28:06
ほんと、空気嫁って感じだね。

75 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 20:04:33
>>53
みたいなのって悪意あるとしか言えないと思う。

76 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 21:00:21
先日の子供はハリウッドで育てない宣言の割に矛盾した行動続きのアンジーw
>>66でも触れたようにキットストンでお買い物。
さて、このお買い物の成果=子供服は誰が着るんでしょうか?やっぱりシャイロ?それとも養子二人?

http://hollywoodcelebnews.blog51.fc2.com/blog-entry-438.html
アンジェリーナ・ジョリー:Kitsonでショッピング
アンジェリーナ・ジョリーがあのKitsonでショッピングをしていた写真。よもやこんな写真を紹介する日が来るとは思わなかったが、、、
Kitson Kidsで子供服を買った後、アダルト服セクションで服を見ていたアンジー
「私も何か買っていこうかしら」
「見て見て!この服どうかしら?」
とボディーガードに意見を求めるアンジー
ボディーガード「???」
ボディーガード「ふ〜ん、どこが良いのかわからないけどオシャレな店なんだってな。値段吹っかけすぎだと思うが」
裏口からこっそり?出てきたアンジー
「結局子供の物だけ買ったわ。私はまだ中学の時の服が着れるし」
Kitsonにいるともうちょっとでニコール・リッチー化しそうなぐらい痩せているアンジーであった。。。

77 :魅せられた名無しさん:2006/12/23(土) 22:49:58
KITSONとアンジーってやけに妙な組み合わせだねぇ。
あの凶悪ボディーガードもたまにはいい事言うもんだ。

78 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 00:05:42
アフリカに目を向けてほしかったていってるだろ、アホ。ナミビアの人も喜んでたからヨカッタネ!ハイハイ。

79 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 00:56:06
いつも黒ずくめだったのに、最近は白ずくめ。
本当に芸がない。

80 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 01:19:53
>>75
中には基地がいも居るからね。仕方ない。

81 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 01:46:16
あまり贅沢っぽくないアンジェリーナっていいな。やっぱりブラピのほうがイメージダウンの原因なんだよ。



82 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 01:53:33
イメージダウンを語りたいなら本スレでやれば?
そんな事も解からないで自分語りしたいの?

83 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 16:15:10
http://ameblo.jp/hollywoodceleb/entry-10022147362.html
アンジー&デニース・リチャーズが「Kitson Kids」でクリスマスショッピング♪
(略)
娘達の為にクリスマスプレゼントを選んだデニースがレジに行くと・・・今度はアンジーがボディーガードを連れて入店!!すごいですねー。
1つの店に2人の大女優がいるなんて。2人はレジで少し立ち話をしていたようですが、アンジーはデニースの子供達のかわいさにメロメロだったそうで、「So cute!!」を連発だったそうです。
そしてその後、自分の子供達の為に、服・おもちゃ・アクセなんかを購入してKitsonを後にしたアンジーでした。
ブラピ家のクリスマス、きっとめちゃめちゃハッピーでほのぼのな感じになるんでしょうね〜。

84 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 19:35:36
>>83
アンジー&デニース・リチャーズ
略奪コンビ!?!?

85 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 21:19:50
>>84
方や前妻との離婚前に妊娠、方や前妻が親友という最悪の略奪コンビですね。
お似合いじゃないですか。

ところで、デ・ニーロの話題なんだけども気になる記述があるので。
もし『The Good Shepherd』続編にアンジーが出るとなると、今度もハリウッドから遠ざかる発言と矛盾するのでは?
あと、シンシティ続編もどうするんでしょうね。

http://www.walkerplus.com/tokyo/latestmovie/news/news3056.html
デ・二ーロ、「あと3作品監督したい」
「ブロンクス物語/愛につつまれた街」('93)に続いて、22日から全米公開されている「The Good Shepherd」で久しぶりにメガホンを取ったロバート・デ・ニーロは、生涯で5作品の監督をしたいと考えているそうだ。
デ・ニーロは、「『The Good Shepherd』の続編を含めて、あと3作は監督したいんだ。最終的には、脚本と監督を手がけて、映画製作のすべてを自分で手がけてみたいと思っている」
「『The Good Shepherd』は、僕の作品とは言えないんだ。監督は僕だけれど、エリック・ロスが脚本を書いたからね」と野望を語っており、あと3作品が楽しみだ。
(NY在住/JUNKO)

86 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 21:24:23
デニース・リチャーズと言えば

http://ccr2.blog9.fc2.com/blog-entry-1818.html
デニス・リチャーズ、ジョリーとピットの帰国を歓迎
チャーリー・シーン(Charlie Sheen)との離婚騒動からメディアの注目をそらしてくれるとの理由から、デニス・リチャーズ(Denise Richards)がブラッド・ピット(Brad Pitt)とアンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)の帰国を歓迎している。
元ボンドガールのリチャーズは、今年1月に離婚したシーンと二人の子供の養育権を巡る闘争中で、夫に殺すと脅されたとして申し立てを行なっている。
12日の米テレビ番組、『エンターテイメント・トゥナイト』に出演したリチャーズは、「アンジェリーナと赤ちゃんにはすごく感謝しているの。とても可愛い女の子じゃない? どうぞ赤ちゃんに注目して。
そして私たちをそっとしておいて下さいな、という感じね」とコメントしている。
リチャーズは、元友人ヘザー・ロックリア(Heather Locklear)と離婚したボン・ジョヴィ(Bon Jovi)のギタリスト、リッチー・サンボラ(Richie Sambora)と数ヶ月前から交際を始めている。
[Contact Music] 6/10/2006

87 :魅せられた名無しさん:2006/12/24(日) 22:16:03
>>85
この略奪コンビの共通は前夫が女好きだっていう事かな。
自分が盗られたから、他人のを盗ってやれって姿勢なのかな。
いつかはアンジーもデニースもバチがあたって欲しいww

88 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 15:22:41
過疎化したスレを盛り上げるようなおばさんの燃料投下です。
しかもおばさんによると、年末までこのネタを引っ張るようなので、大晦日まで楽しませてくれそうですね。
予告どおり、プランBによる「マイティ・ハート」の話題ですが・・・案の定、ボディーガードの暴行や暴言などには一切触れてませんね。

以下、おばさんの細かすぎる改行を繋げたり、エラー回避のために改行したりと読みにくいコピペですが、どうぞ。

http://ameblo.jp/rumicommon/entry-10022138168.html
年末も押し迫ってまいりましたね。
引き続きアンジェリーナのことを書きながら今年は終わるかも。
今回は、白洲次郎を目指すレベルの「いい男」やそんな彼に相応しくありたいと考える「いい女」ならぜひ知っていてほしい、映画「マイティハート」とその舞台裏、大切な政治がらみのお話です。
アンジェリーナが子供をたくさんアドプトしていることは、NYのスタンダードから考えるとそれほど大騒ぎするほどのことではないかもしれないけれど、
ブラッド・ピットの制作会社「プランB」が制作をし、アンジェリーナが主演した映画「A Mighty Heart」を、ある過激派イスラム教団から命を狙う脅迫状を受け取ったにもかかわらず、急遽3人ものボディガードを雇ってでも信念を貫いて遂行したことはすごいと思います。
だって、ちょっと顔の見えない匿名の人からリンクのない嫌がらせのメールをもらっただけで、人間って嫌な気がするでしょう。
で、リアルの世界にまで気持ちを引きずってしまうことも。
考えてもみてください。
彼女たちは、イスラム過激派グループから命を狙う脅迫状を受け取ったのです。
しかも最初は、アルカイーダからではないかと思われていたのです。
それでも意志を貫いて映画を完成させた二人、脅迫を受け取った後も、ボディガードこそ3人雇いましたが、子供たちをアメリカに連れ帰るということもしなかったんですね。
映画の合間に、アンジェリーナはベトナムを訪れて、新たな寄付の約束までしています。

89 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 15:29:37
>>88の続き

さて、そのいわく付の映画、「A Mighty Heart」の政治的背景について、ご存知のない方も多いと思いますので、少し説明をさせていただきます。
みなさん、あの同時多発テロの直後、ロンドンからマイアミ行きの飛行機に乗り、靴底に隠した爆弾で飛行機を爆破しようと企てたにもかかわらず、間一髪のところで乗客の勇敢な協力の下、未遂に終わった事件があったことを覚えてらっしゃいますか?
犯人、リチャード・リードはイギリス国籍をもつイスラム過激派と当時から見られ、ダニエル・パールという、この実話をもとにした映画の主人公であり、アンジェリーナ演じる女性の夫である、プリンストン大学出身、
ユダヤ系アメリカ人でウォールストリート・ジャーナル紙の記者は、犯人とアルカイーダとの関連をパキスタンで取材中でした。
しかし、イスラム原理派のテロリストによって誘拐、世界中を震撼させはらはらさせた挙句、殺害されました。
しかも、犯人たちがビデオにとったその惨殺シーンはアメリカの放送局やインターネットを通じて世界中に流され、テロに怯える人々をますます震撼させたことは、ご存知のみなさんの記憶には新しいのではないでしょうか。
ダニエル・パールと妻、マリアンヌ結婚式の写真
夫はユダヤ人、妻はキューバ系オランダの血も混じるフランス人、しかも仏教徒です。
アンジェリーナが演じるマリアンヌ・パールさんは、こんなに愛らしい人なんですよ。
夫の死が確認されるまで、初めての子供を身ごもっていたにもかかわらず、パキスタンに残り、FBIの捜査官、パキスタン政府テロ対策本部の責任者、夫の同僚であるインド出身の女性記者たちと、
カラチの一室に立てこもって、最新の情報技術を駆使しながら、不眠不休で捜索に打ち込みました。
そして、その経緯、国籍や宗教、政治的立場の違いを超えて、一人の人間を救出するために彼らが団結し、励まし合った姿を、
二人の生い立ち、出会いのエピソードを交えながら、夫の生存を信じ最後まで希望を捨てずに、テロリズムと戦った日々を綴ったのが、マリアンヌ・パール著「A Mighty Heart」、この映画の原作なのです。

90 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 15:31:51
>>89の続き

世の中で考えられる不幸の中でももっともむごい経験に耐え、乗り越えなくてはいけなかったにもかかわらず、テレビに映し出される彼女は、泣き叫んだり、テロリストを呪う感情的な発言をしたり、自分の不幸を延々と涙ながらに語るということはしませんでした。
わたしでさえ、ダニエル・パールがアルカイーダに拉致されたビデオを見たときは心臓が凍りつきました。
それが、自分の身内だったとしたら、残忍な処刑シーンが一生悪夢となって脳裏に残り、トラウマとなっても不思議ではないというのに。
これは、あの同時多発テロ直後にみた、アメリカのテレビによる亡くなった遺族のインタビューでも感じたことですが、マイクを向けられ泣き崩れている、という人は一人もいませんでした。
インタビューに泣きながら答える人もいませんでした。
日本ならもっともっと感情的なシーンをマスコミも望み、率先してそのようなシーンを映し出すのでは、と感じたわたしは間違っているかしら。
マリアンヌさんの姿には、自分を世界一の悲劇のヒロインに仕立てるそぶりはまったく感じられませんでした。
愚痴も、うらみも、品位というフィルターを通して注意深く取り除かれ、ダニエル・パールという夫をもったことを誇りに思い、彼なき後、子供を独りでしっかり育てていく前向きの覚悟が感じられました。
しなやかで優しい、それでいて強い女性、それがマリアンヌさんです。
テレビのインタビューを見終わった後、彼女を抱きしめてあげたくなった人はわたしたち夫婦だけではなかったことでしょう。
今、彼女はニューヨークに移り住み、ウエストビレッジでシングルマザーとしての生活を始めました。
「彼女がニューヨークを選んだのは、本当に正解だと思うよ」と夫がしみじみと言いました。
そうこの街、ニューヨークなら、世界一の悲劇のヒロインであり、キューバ、オランダ系が混じるフレンチの非アメリカ人で仏教徒のシングルマザーが、だれにも、特別扱いも逆に差別もされることなく、自然に生きていける。

91 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 15:43:39
>>90の続き

アンジェリーナはこの映画の役作りに先駆け、マリアンヌさんの遺族にもお目にかかり、「遺族の方がわたしが演じることに安心感を抱いてくださることが何よりも大切」という繊細な心配りを見せています。
そして、映画の中のアンジェリーナはほぼ素顔です。
いい味だしてますね。
ダニエル・パール演じるのは、ダン・フッターマン、アカデミー賞でもノミネートされたあの「カポーテ」の脚本家でもあります。ダニエル・パールの穏やかでインテリジェンス溢れる雰囲気が、彼ならすごく上手く出せるような気がします。
彼女のフレンチ・アクセントにできるだけ近づこうとかなりスピーチ訓練も受けたアンジェリーナ。
生後間もないベビーを含む3人の子供たちとインドで、長丁場の撮影を、命を狙う脅迫状を受け取りながらも支えたブラッド・ピット。
わたし、この映画にはものすごく期待しています。
だって二人が命がけで力を合わせて完成させた作品といっても過言ではありません。
アンジェリーナとブラピの面目躍如につながるかどうか、本当に、本当に楽しみだな〜^^
次回は、ブラピがグイネス・パルトロウと住んでたおうちの見取り図公開です。
このすぐ近くに住んでいたの。この景色もきっと毎日見てたんでしょうね〜(^〜^)

脅迫から子供を守るため安全なところに移動させることぐらいするべきだとか、相変わらず突込みどころは山ほどありますね。
さすがアンジー&おばさん。

92 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 15:59:22
ところで、そのマリアンヌ・パールさんについてこんなサイトを見つけたのですが、これが本当だとしたら彼女のことを仏教徒とは言えないのですし、
それどころか世界的に危険なカルト教団の一員ということになりますが・・・。

反響呼ぶ『A Mighty Heart』
(東洋哲学研究所ヨーロッパ・センター研究員・満足圭江)
(2004年1月6日付)

テロリストに殺害された米紙記者の妻が綴る
夫ダニエル・パールの勇気ある生と死

パキスタンで取材中に誘拐される
昨年の12月13日、映画祭で有名なフランスのカンヌ近郊で、「真実賞」の授賞式が盛大に開催された。その年の最も優れた真実を伝えた作品に贈られるこの賞は、50人の著名な作家、ジャーナリストおよび報道関係者からなる審査員の投票で選ばれる。
2003年の受賞者は10月にプロン社より『負けない心――私の夫ダニエル・パールの勇気ある生と死』を上梓したマリアンヌ・パールさんである。その英語版は、すでにアメリカのスクリブナーズ社より9月に出版されており、国際的な反響を呼んでいる。
彼女の夫ダニエル・パールは、ユダヤ系アメリカ人であり、ウォール・ストリート・ジャーナル紙の南アジア地域の責任者として、精力的に取材活動を行っていたが、一昨年1月23日、パキスタンで取材中にイスラム原理派のテロリストによって誘拐され、殺害された。
犯人たちがビデオにとった惨殺の模様は、アメリカの放送局やインターネットを通して世界中に流され、イラク戦争やテロに怯える人々に衝撃を与えた。
マリアンヌ・パールさんは愛する夫を残虐なテロに奪われた妻として、またプロのジャーナリストとして、そして世界平和を祈る仏教徒として、二人の生い立ち、出会いのエピソードを交えながら、
夫の生存を信じ最後まで希望を捨てずに、全人類の敵であるテロリズムと戦った日々を綴っている。

93 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 16:01:45
>>92の続き

SGIメンバーの誇りで人生勝利へ
夫の死が確認されるまで彼女は、初めての子供を身ごもっていたにもかかわらず、FBIの捜査官、パキスタン政府テロ対策本部の責任者、夫の同僚であるインド出身の女性記者たちと、カラチの一室に立てこもり、
最新の情報技術を駆使しながら、不眠不休で捜索に打ち込む。
国籍や宗教、政治的立場の違いを超えて、一人の人間を救出するために彼らが団結し、励まし合う姿はヒューマニズムに貫かれており感動的である。
著書の中で、彼女は、自分の人生の師は、池田大作SGI(創価学会インタナショナル)会長であり、SGIのメンバーであることを誇らかに宣言している。そして、夫の死の3カ月後に生まれた息子アダムに語りかける。
「ダニー(おとうさん)は、人々の生命と心の中にある寛容の精神を目覚めさせました。だからダニーの生命がさらに輝きを増しているのに対し、犯人たちの生命は無明の闇の中に閉じ込められています。これが、ダニーは勝ったと私が言える理由です。
ひどい打撃を受けたにもかかわらず、私は再び立ち上がることができました。ダニーは命を亡くしましたが、決定的な勝利を勝ち取ったのです」

94 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 16:07:11
>>93の続き

英仏語で出版 負けない心に共感
事件後、パキスタン、アメリカ、フランスの大統領官邸に招かれた彼女は、事件の真相解明と犯人に対する正しき法の裁きを訴えた。そのときの各大統領とのやりとりや、ブッシュ大統領夫人が彼女のパリの自宅を訪問したときの模様、
出産直後の彼女にブッシュ大統領夫妻、シラク大統領夫妻が電話や手紙でお祝いのことばを贈ったときのエピソードなども、ユーモアたっぷりに描かれており興味深い。
また、巻末には、世界中の様々な信仰をもった人々から彼女に寄せられた共感と励ましのメッセージが集められており、テロを憎む世界市民の連帯が感動を呼び起こす。
フランスでは、本が出版されるや、インタビュー記事を掲載したル・モンド紙をはじめ、ラジオ・テレビを含めたメディアが一斉に彼女を取り上げた。
どの報道を見ても、苦難を乗り越え、SGIのメンバーとして日々平和のために行動している彼女の人間性と笑顔が輝いていた。
私には、ソルボンヌ(パリ第5大学)に通っていた当時、マリアンヌ・パールさんと同じパリ20区に住み、共に励まし合いながら過ごした学生時代の貴重な思い出がある。
ジャーナリスト養成課程を終えた彼女が、難関を突破し就職先を見つけ、門出を祝うホーム・パーティーで、故郷の陽気なキューバ音楽に乗って踊っていた、今は亡き母親マリタさんと彼女の太陽のような笑顔が、今も私の胸に焼きついている。
一日も早い日本での翻訳出版が待たれる一書である。
(東洋哲学研究所ヨーロッパ・センター研究員)

略歴
まんぞく・たまえ 熊本市生まれ。創価大学博士課程後期修了後、パリ第5大学博士課程に留学。フランス理論社会学専攻。主な著書に『賢く生きる』(共著、第三文明社刊)。

95 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 16:10:01
>>94の続き

http://www.seikyo.org/article296.html
寄稿論文
テロリストに殺害された米紙記者の妻の手記『マイティ・ハート』を翻訳して
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
(2005年4月12日付)

世界中を感動させた“負けない心”

亡夫の卓抜したジャーナリスト魂
「翻訳は畳の目を数えるような根気のいる仕事」と言ったのは、友人の石松久幸氏(カリフォルニア大学バークレイ校東洋図書館日本部長)である。彼自身、何冊か翻訳を手掛けている。原作者とは生まれも生い立ちも違う。文化や習慣も異なる。
当然ものの考え方は異なる。その人の書いたことを一字一句理解し、世界でも最も難解とされる日本語に直すなどとはまさに至難の業だ。
第一、私のような政治や安全保障問題を専門にしてきたジャーナリストが、フランス人女性の書いたメモアール、しかも舞台はイスラム教国パキスタンであり、
彼女の生活の中には生まれ育ったフランス、母親の祖国であるキューバ、そして夫君のユダヤ人文化が息づいている……
こうした複雑な背景の中で繰り広げられる悲惨な出来事を書き記したメモアールを、プロの翻訳家諸兄姉を差し置いて訳すなどとは、不謹慎も甚だしい。それが潮出版社から翻訳依頼を受けた時の正直な気持ちだった。
それでもお引き受けした理由はなにかと言えば、この『マイティ・ハート――新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死』の筆者、マリアンヌ・パールさんが卓越したジャーナリストであり、その強靭な精神と倫理観、そして厚い信仰心に打たれたからだ。
そして躊躇していた私の背中を最後に強く押したのはダニエル氏のジャーナリスト魂を少しでも多くの日本の方々、とくにメディアに身をおく若いジャーナリストたちに知っていただこうと思ったからだった。
今、日米メディアに蔓延する捏造や盗作、社会の木鐸という使命感を忘れたスキャンダル。そうした中にあって個々のジャーナリストがどう考え、行動しなければならないのか――ダニエル氏の生き様はそのことを命がけで訴えていた。

96 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 16:13:26
>>95の続き

仏で「真実賞」 米では映画化決定
この書は2003年9月、まずアメリカで、同10月にはフランスで出版された。両国では、出版と同時にテレビや新聞・雑誌が大きく取り上げ、フランスでは、最も優れた真実報道をした作品に贈られる「真実賞」を受賞している。
この書が国境を越えてこれほど感銘を与えた理由はなにか。実は、この書には読む人それぞれによって、それぞれ感動し、共鳴する異なるいくつかのファクターが鏤められている。
夫婦愛、記者としての同志愛、生まれてくる赤ちゃんへの二人の愛――微笑ましく、羨ましく感じる読者もいるだろう。アフガニスタン戦争の最中、イスラム教原理主義武装勢力に拘束され、処刑されたダニエル氏を必死になって捜し出そうとする勇敢な妻、
映画のようなサスペンスに釘付けとなる読者もいるかもしれない(実は、ハリウッドで映画化されることが決定している)。
当時のパキスタン情勢について事件に巻き込まれた当事者が目と足で綴ったリポートには、第三者が事実関係をつなぎ合わせて書き連ねた事件解明ものとは、ひと味もふた味も違った迫力がある。
だが、こうしたファクターすべてを圧倒し、人種や宗教を超えて多くの読者に感銘を与えた最大の理由は、「テロリストは、最も残酷で卑劣な方法で夫を殺した。
しかし私は報復はしない。彼らを憎むのは容易なこと。しかし憎めば、私も夫も彼らに負けたことになるからだ」というマリアンヌさんの「哲学」だといえないだろうか。
2001年9月11日の米東部同時多発テロを発端に勃発したテロ戦争にピリオドを打つのは本当に武力なのか、もっと別の選択肢があるのではないのか――最愛の夫をテロリストによって奪い去られたマリアンヌさんの、この真摯な問い掛けに接した瞬間、
目頭が熱くなり、不覚なことだが、パソコンのキーボードをたたく指先が止まってしまった。

97 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 16:16:00
>>96の続き

創価学会の信仰が精神的な拠り所
読み進んでいくうちに、マリアンヌさんを支えている精神的な拠り所が仏教への信仰心にあることを知った。18歳のときに兄、サッチ氏に連れて行ってもらったパリの創価学会インタナショナルの会合。そこでの仏教との遭遇。
「いろいろな人種の人たちがひとつの信仰の下でひとつになっているのを目の当たりに見て、電流が体中を駆け巡った。それぞれのアイデンティを見失うことなく、仏教を手段にしてひとつになる。素晴らしい体験だった」(『Buddhist Fellowship』とのインタビューで)。
それ以来、苦しみの瞬間、題目を唱えたという。ダニエル氏が拘束された不安の日々、彼女を心底支えてくれたのは、世界中の創価学会のメンバーたちが祈り続けていてくれたことだった。
私自身、仏教徒ではないが、仏教的価値観が今ほど貴重な時代はないと思っているし、この書を通じてのマリアンヌさんとの「出逢い」はその信念を一層強めるものとなった。
マリアンヌさんは、アダム君ともども今月20日から日本を訪れるとのよし。信仰を共にする日本の皆様に接するマリアンヌさんの心のときめき、そして皆様の祈りに対する感謝の気持ちは察するにあまりある。
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長)

略歴
たかはま・たとう 1941年、東京都生まれ。米カリフォルニア大学(バークレイ校)卒。67年、読売新聞社入社。ワシントン特派員、政治部次長等を歴任。95、97年、母校のジャーナリズム大学院客員教授。99年から現職。
著書に『日本の戦争責任とは何か』『アメリカ教科書の中の日本』『捏造と盗作』など。

98 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 16:22:19
>>92-94のアドレスは、http://www.seikyo.org/article230.htmlです。

そして、これもマリアンヌ・パールが創価学会員であることを裏付けるサイト(と言うよりブログ)です。
移転したようですが移転先も消去済みらしいので、コピペはグーグルのキャッシュからですが。

http://blog.alc.co.jp/tb/2000585(蚤の視点ってどーっすか?)
A Mighty Herat
2005-05-06
今読んでいる本のタイトルです。パキスタンでジャーナリストの夫、ダニエル・パール氏がテロリストにより誘拐され殺害された。妻であり同じジャーナリストのマリアンヌ・パール氏による克明な記録である。
まだ読み続けているが、読み始めはまるで小説を読んでいるような気分で、これが事実であり人の命が失われていることを忘れてしまうような錯覚を覚えた。それだけ詳細で克明で冷静に書かれた文章なのだ。
しかしこのプロローグ、11章とエピローグで構成された本の10章目で、その意味がわかったような気がした。10章にはダニエル・パール氏が殺害されたことが明らかになって、マリアンヌ氏の兄サッチ氏が「世界中の人たちが僕らのために祈ってくれているんだ」。
そう、彼女は仏教徒でありSGI(創価学会インターナショナル)のメンバーであるのだ。そして彼女は「SGIの会員が自発的に、しばらくするとリレーのランナーがバトンを渡すように1日24時間地球上のどこかで祈っていた。」
著者はテロリストと必死に戦っていたのだ、たくさんの捜査協力者達、ジャーナリスト達、そしてお腹の中の二人の子供と。愛する夫でありこれから生まれてくる息子の父親が、卑劣なテロリストに拘束されたのならば、当然普通ではいられなくなるだろう。
だからこそ淡々と語られるこの文章こそ、真実の気持ちであり真実の物語であることを読み手に伝えることができるのだと。
著者の「リレーのランナーがバトンを渡すように」というのは、ダニエル氏の無事だけではなく世界のあらゆる地域、民族が平和であるようにとの願いも込められていると思う。
表紙にある著者の顔からうかがえるのは、ダニエル氏の妻であり生まれてきた子供の母親あることの誇り、テロリストとの戦いに勝利しこれからも決して屈しないという決意、そして何よりも私にMighty Heart(強い心を持つ人)であることを伝えているように感じた本である。

99 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 17:02:44
>>88-
この映画を異様にプッシュしているおばさんブロガーも層化なの?

100 :魅せられた名無しさん:2006/12/26(火) 17:09:30
そうかそうか それなら、話は落ちるね。
おばちゃんブログで学会員集めしてるのかよw
つーことはefって雑誌もそうか?

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