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中島礼香 part2

356 :なんてったって名無しさん:2006/08/16(水) 22:18:55 ID:IdGyB3m0
この記事読んで、礼香を思い出した…


陰毛を焼かれた美人演歌歌手 (ゲンダイネット)

 1人売り出すのに最低1億円が要る――。

 芸能界で歌手を売り出すときに言われる言葉だ。比較的元手がかからないグラビアアイドルだって、整形手術や
宣伝材料の作製で100万円単位のカネが必要となる。芸能界はカネがかかる世界であり、資金力によってタレントが
売れるかどうかが決まるのだ。

 とはいえ弱小プロはカネがない。彼らはどんな手を使うのか?

 ずばり、中小企業の社長をスポンサーにつけるのだ。不動産屋や消費者金融、IT企業の社長には“タレント”という
ステータスを持つ女を抱きたがっている連中がごまんといる。事務所の社長はそうした連中をスポンサー社長にして
5000万円とか1億円の資金提供を受ける。

 私の友人が勤める事務所も同じだ。A子という18歳の女を売り出すため、消費者金融の社長にスポンサーになってもらった。

「2カ月に1回、スポンサー社長を囲んで飲み会をやるんだけど、A子はいつも上座の社長の隣に座るんです」と友人は語る。

「A子はホステスみたいにスポンサー社長のグラスに酒を注ぎ、社長は隣に置いたアタッシェケースから札束を取り出して
A子に“取っとけ”と渡す。もちろん、そのカネは最終的に事務所の社長のものになる。飲み会が終わると、スポンサー社長は
A子の肩を抱いてどこかに消える。行き先はもちろんホテルです」

 こうして18歳の新人タレントは売り出し資金のために“夜伽(よとぎ)”を務めることに。形を変えた援助交際だ。

 この夜伽がもっと公然と行われているのが演歌の世界。もともと裏社会との結びつきが強い世界だけに、
ヤクザの組長などがスポンサーにつくことが多い。
 ある組長はSの趣味があるため、面倒を見ている新人歌手の体を抱くだけでなく、陰毛を焼くのが趣味だとか。
たいていの女は泣きながら“プレールーム”から逃げ出すという。

 先日、テレビを見ていたら、この組長に4、5年前に陰毛を焼かれた女が出ていた。いまは20代半ばでお色気ムンムン。
さわやかに笑っていたが、私は彼女が陰毛を焼かれるシーンが脳裏にちらついて仕方がなかった。

 私がとくに奇異に思うのはホモのスポンサー組長が多いこと。考えてみると、ホモだから男と男の任侠の世界に憧れるのかもしれないが。
彼らホモ組長は当然ながら、男の新人歌手をスポンサードしたがる。だから芸能界では、無名時代に新宿2丁目に出没していた
男性歌手をスカウトするときは慎重にやれと言われる。ヤクザに脅されて芸能界から追放されたマネジャーもいるからだ。

【2006年8月12日掲載記事】



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