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【映画ファンと】「編集」を語るスレ【にわかの壁】

1 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 01:37:19 ID:amxGPrn5
なんという「編集の良さ」・・・
これを理解できる者は間違いなく否ミーハー


俺はまだはっきりとワカラン。
編集が良いとされる映画をひたすら観続けるしかないのか

2 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 01:41:24 ID:7T9N5p+x
アカデミー賞でも、
編集部門から落ちてる作品は作品賞は取れないことで有名

3 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 03:22:24 ID:dXZxI4VI
編集も監督の仕事?

4 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 03:24:41 ID:atsdidUs
撮影がカメラマンの仕事と同じく、編集も編集マンの仕事

5 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 03:56:15 ID:dXZxI4VI
だよね
このスレは優秀な編集マンを語るスレ?

6 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 04:18:21 ID:atsdidUs
ttp://www.nikkatsu.com/times/column/staff/volume/vol4.html
ここで川島章正さんが【編集とはなんぞや】をわかりやすく語ってる
結構おもしろい

7 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 04:46:06 ID:qRaXmhYk
「演出」に近くて判別が難しいな。

8 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 07:15:05 ID:exsh48KA
イマイチよく分からないんだが、カメラワークがいい場合、
それは監督、撮影監督どっちのおかげ?


9 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 20:53:31 ID:jQNXkyS9
>>8
んなもん監督と撮影監督のかかわり合い方次第だろ

10 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 20:55:36 ID:jQNXkyS9
>>8
念のため補足するとハリウッド式の分業体制なら撮影監督
黒澤やキューブリックなどのワンマン体制なら監督ってこったな。

11 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 21:11:25 ID:atsdidUs
んー、「用心棒」の撮影は宮川一夫ならではって感じがするけどもねぇ
「バリー・リンドン」のジョン・オルコットも・・

12 :名無シネマさん:2007/01/15(月) 22:42:28 ID:X7rU3V9K
ヒッチコックの『サイコ』の有名シーンや『サボタージュ』の食卓のシーンとかは編集でもあり演出でもあるよな。

13 :名無シネマさん:2007/01/16(火) 00:53:32 ID:oATXTqj0
コメンタリーで勉強でもするか

亡国のイージスは外人さんでそれに関する記事を読んで面白かった記憶がある
現物もDVDも持ってないが

14 :名無シネマさん:2007/01/16(火) 20:06:56 ID:6rbZW4do
去年だっけか、NHKで「カッティング・エッジ」というタイトルの、映画編集に関するド
キュメンタリー番組をやっていた。非常に面白くて、実はこないだも録画したのを再見
したばかり。

リュミエールなんかの映画最初期のなーんも編集がない作品から始まって、現存する
初めてカット(編集)が取り入れられたと思われる作品、D・W・グリフィスによる映画編
集文法の確立、コンティニュティー・エディティング(継続的編集)などの古典ハリウッド
編集術の成立、エイゼンシュタインのモンタージュ理論、ハリウッドの編集術へのアン
チテーゼとして現れたヌーベルバーグにおけるジャンプ・ショット等々、実際の映像をま
じえて説明してるんで、入門用としてはすごくわかりやすかった。

現役の監督や編集者が、自分が関わった作品の編集について「あーだった、こーだっ
た」とコメントしたりもしていたんだけど、それも興味深かったな。

この番組、何故か「ブリット スペシャル・エディション」のDVDに映像特典として
「編集技術の魔法」というタイトルで収録されるんで、興味があればドーゾ。

15 :名無シネマさん:2007/01/16(火) 21:22:19 ID:tNaoHFsl
>>14
いい情報トン

16 :名無シネマさん:2007/01/16(火) 21:27:37 ID:Tjjwsbh3
オリバー・ストーンの映画はそんなに好きでもないけど、
編集テクニックの宝庫であることは確か。

17 :名無シネマさん:2007/01/16(火) 22:14:15 ID:wP4aOV85
ゴッドファーザーのオリジナルを最初に見て
完全版を見るが良い

18 :名無シネマさん:2007/01/17(水) 16:29:42 ID:/UOKe1SV
ほかに名編集のおすすめ作品はありますか?

19 :名無シネマさん:2007/01/17(水) 19:28:59 ID:Wd5yBdZd
何をもって「名編集」とするか一概に言いにくいところが、また面白いね。

長回しのフィルムをぶっきらぼうにつなぐことが効果的なこともあれば、あの
手この手で細かくカットをつなぐことが効果的なこともあるし。
当たり前だけど、作品によるんだろうな。

ディレクターズ・カットが、必ずしも公開バージョンと比べて上とは言えなかっ
たりすることろも、なんとも。

20 :名無シネマさん:2007/01/17(水) 19:49:54 ID:GEsUeJnt
完成品だけ見て編集を語るのは難しいからねぇ。
編集前にどんな編集素材があったか知ってるいるか
完成品を見ておよそどの程度の素材があったか察せられるくらい映画撮影に精通していないと
編集という作業を部外者が語るというのは難しいと思う。

例えば『亡国のイージス』という映画があって、これのアクションシーンに対する不満は多かった。
で、「アクションがかったるい」という意見の人が何も知らずに編集に言及すると大体が
「外人の編集者と言っても大した事ないじゃん」という結論に落ち着く。
だけど、映画制作を知っている一瀬隆重が同じアクションシーンの不満を書くと
「せっかくアメリカの編集マンを雇っても、素材が足りなくて編集マンが困惑したのが手に取るようにわかる」
という事になる。映画撮影を知ってると知らないとでは出てくる結論まで変わってしまう。

【映画ファンと】【にわかの壁】とスレタイには書いてあるが
映画撮影を「知っている」「知らない」との壁はこれ以上に大きい。
「知らない」の間の壁なんてこれに比べれば些細なものだ。

21 :名無シネマさん:2007/01/17(水) 20:20:29 ID:+qHmWs1+
こういうスレでは、”繋ぎのおもしろさ”や”テンポの作り方”等、
完成されたものから判断できる「編集」について語ればいいのでは?

”ハリウッドから優秀な編集マン雇った割にアクションがかったるいのは
単に素材が足りなかったからだ”と結論付けるのは、
”ハリウッドの編集マン”という情報がなかったら生まれなかった勝手な思い込みに
しかすぎないと思うけどね。
つーか自身のブログで評論家気取って同業批判してるPなんて
まるで信用できない。

22 :名無シネマさん:2007/01/18(木) 00:35:42 ID:4Ek9LaKQ
使わないかもしれない「押さえ」のショットをたくさん撮ると、そのまんま
製作費にはねかえってくるもんな。

23 :名無シネマさん:2007/01/18(木) 08:57:25 ID:7oXe/yXJ
本では基礎的なことしか分からないし、本気で勉強しようと思ったら
実際にやってみるしかないからねー。

24 :名無シネマさん:2007/01/19(金) 18:37:13 ID:hFB38d4n
>18
まずは言われたラインナップを消化してなんか言うてみい。

25 :名無シネマさん:2007/01/20(土) 00:23:04 ID:vnB/GUsg
めぐりあう時間たちが好き

26 :名無シネマさん:2007/01/20(土) 17:39:48 ID:JYUXBsKe
オレとしてはやはり、イマジナリーラインは越えて欲しくないんだけど、
そもそもそれ何?って人は、そのへんどう思うんだろ?

27 :名無シネマさん:2007/01/20(土) 21:02:18 ID:mBU4K508
>>23
そもそも映画制作の実際を知らない観客にとっては、どこまでが監督の意図で、
どこからが各パートの意向かなんてよく分からないもんね。
そういう点を突き詰めていくとキリがないので、とりあえずはジャーナリズムも
監督中心主義で語るだけ。

28 :名無シネマさん:2007/01/20(土) 22:30:45 ID:ej48+btu
>>26
越えても別に観てる側が混乱しないケースもあるよねえ。

ハリウッドの映画文法に沿ってれば、フツー越えてこない……ということは、世の
ほとんどの映画が越えてこないってことだもんなあ。

>>27
まあ、ジャーナリズムというか雑誌や新聞の記事は文字量が限られてるもんね。
作家主義的な文章で切っていったほうが楽なのは、間違いない。メンゾンセンが
どーのこーの書いてたら、とても通常の雑誌や新聞の記事の文章量ではまとま
らないでしょー。

29 :名無シネマさん:2007/01/20(土) 22:32:08 ID:ej48+btu
わあ、メンゾンセンってなんだよ……。

吊ってきまス。

30 :名無シネマさん:2007/01/20(土) 23:09:49 ID:6ztJ5Dey
つーか各パートの意向ってどういうこと?

31 :26:2007/01/21(日) 01:14:22 ID:JR+9GQu0
最近「NANA」を見たんだが、終盤のいいところで越えやがった。

イマジナリーラインの話とは違うけど、
昨夜やってた「コール」の編集は(脚本もか)上手くないと思った。

32 :名無シネマさん:2007/01/21(日) 06:26:22 ID:QwrbhGH5
>>28
>作家主義的な文章で切っていったほうが楽なのは、間違いない。

ジャーナリズムだけではなく、監督やスタッフの映画論を読んでいてもそのあたりはか
なり大雑把にしているよね。インタビュアーや素人に専門的な話をしても分からんということもあるだろうが。
例えば照明のライティングの作り方の原則なども現場にいない我々には結局はよく分からないんだよ。
一応は本などには書いてはありますけどね。批評家や観客が技術論に踏み込むのは本当は怖いことなんですよね。

>>30
例えば、日本の現場独特の撮影技師と照明技師の区分けとか、アメリカの撮影監督
システムとか、同じDPシステムでも欧州はオペレーターがおらず撮影監督が
自分でフレームを覗くとか、編集者はどこまで編集の権利を行使しているのかとか、
そうした映画作りの実際は結局は現場にいないとよく分からないわけですよ。
インタビュー本などを見て大体を想像するしかないわけです。

33 :名無シネマさん:2007/01/21(日) 13:42:39 ID:QXzLhYEH
>監督やスタッフの映画論を読んでいてもそのあたりはかなり大雑把にしているよね

うーん、確かに。
編集に関す限りでは、「ファイナル・カットの権限を持っていた者が、最終的な責任を
負う」という考え方は間違いではないとは思うのだけど……。

でも、最終的な編集権を持っていたのが、監督だったのかプロデューサーだったのか
よくわからんかったりして、そこらへんがごちゃまぜに論じられてることも多いような
気がする。

34 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 02:20:10 ID:dVC9MeiL
これは興味深いスレだ。
映画を見て「このカッティングは凄い」と思った場合、それが監督の手によるものなのか編集者の手による
ものなのかがいつも気になる。こういうのって現場にいない限り分からないてこと?

35 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 02:31:04 ID:c/KEzTlC
◇ 編集賞
「バベル」
「ブラッド・ダイヤモンド」
「トゥモロー・ワールド」
「ディパーテッド」
「ユナイテッド93」

36 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 07:48:31 ID:ae4aagxB
「ディパーテッド」の編集、あんまり良いと思わなかったなー。

37 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 08:30:22 ID:Rk5NceMV
>>34
監督の意図の元で編集マンがカッティングするってこと
それは全スタッフ同様

38 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 15:11:25 ID:PnIGM6Dw
編集しないのも編集ということですか

39 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 15:13:07 ID:rSeyZXnF
先日観た「キャシャーン」はカットの繋ぎがもはや商業映画のレベルでは無かった。
編集というかコンテって言うんだろうけど


40 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 22:46:38 ID:twZLhwMW
>>33
どぞ。
ttp://www.nhk.or.jp/bs/fc/col/thu41111.html

41 :33:2007/01/24(水) 23:22:14 ID:tEU7a+0M
>>40
おお、さんくす。
米国ではプロデューサーの権限がデカいと聞いてはいたけど、ここまでとは。

古くはシュトロハイムから近いところではギリアムまで、最終的な編集権を
めぐっての監督とプロデューサーのトラブルは、いくつも事例がありますね。
リンチも「デューン」で懲りて、ファイナル・カットの権限がない仕事はやんない
と決意したとゆーハナシであるし。

42 :名無シネマさん:2007/01/24(水) 23:52:18 ID:8x6iIAVz
>>41
テレビと映画は違うだろ

43 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 00:01:02 ID:sL3bUlQy
>>42
どぞ。
ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=%22%8D%C5%8FI%95%D2%8FW%8C%A0%22&lr=

44 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 00:17:20 ID:S3dvLcjp
>>43
あーはいはい

45 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 00:35:28 ID:jqnIGBUR
>>42
どう違うの?

46 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 01:23:42 ID:8i74Ue3u
トリュフォーが書いた「華氏451」のメイキング本を読んだ人いない?

47 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 06:31:22 ID:+381OM7o
もっと切れ!って思う映画もあれば
切りすぎで変になってねえ?って思う映画もあるな

先日観たエラゴンはもっと切るべきだし切りすぎでおかしくなってるしw

48 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 08:09:15 ID:BDBdeF7G
>>47
セルジオレオーネの映画の半分くらいはそれ。
たぶん長すぎて公開時に切られまくってる。

49 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 08:19:21 ID:BdXmFKjl
現場で撮ってきた人は思い入れがあるからどうしても長く使ってしまう。
プロデューサーは、ある程度客観的に見てるからどんどん切っていくと。
本来は編集者がそれをしないといけないんだけど、編集と監督じゃやっぱり
監督の方が立場上だろうし、そうもいかないんだうろね。

50 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 09:12:30 ID:S3dvLcjp
でもインディー映画とかじゃ
最終編集で勝手に無茶苦茶にされたりされないんじゃないの?
ハリウッド大作とかではないのなら監督の意見が尊重されたりしないの?
もうただの完璧な雇われ?

51 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 09:53:38 ID:S3dvLcjp
映画ってどうでもいいのかな・・

52 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 10:49:54 ID:CkJfp2qM
>>49-50
例えば日本だとプロデューサー・監督・編集者の三者の阿吽の力関係で決まる。ベテランの
編集者だと監督よりもポスプロの現場では偉いことさえある。
ただ、監督に言わせればプロデューサー・編集者にぶち壊された映画も多いんだろうけど、
かと言って監督が完全に編集権を確保して繋げば確実に面白くなる保証もまた無いのが映画制作の面白いところ。
他のスタッフや編集で相当に助けている映画も多い。そこまで含めて監督の才能と言えないことも無いが。

ラッシュの素材が多いアメリカ映画は編集者が日本以上に演出の領域にまで踏み込んでいるし、誰が編集の主導権を
握れるかについては作品毎の契約によって違うのではないだろうか? ただ、アメリカも日本と同
じく一般ジャーナリズムでは監督中心主義でしか語らない。いちいち検証していくとキリがないからね。
アメリカにはロバート・ワイズのように編集者出身の監督もたまにいる。

日本でも例えば岩波映画では現場にほとんど行かない伊勢長之助がほぼコンテを切って
編集して演出していたに等しいと聞く。亀井文夫も現場には行っていないと聞くが?

53 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 12:51:58 ID:HAOBLZu6
>>39
予告編で、対峙しているらしい二人が、同じ方向に
剣を向けてるカットバックがあったけど、あれも
本編ではそのままだったん?

54 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 19:03:38 ID:jqnIGBUR
>>50
いやその、映画会社とかがバックにつかないからインディーなんであって。

作ったとしても配給会社がつかなかったら、自主制作・自主上映しか手がないわけで
それだと素人が8mm撮って上映会やってるのと基本的に変わらないでしょ? 何を
作ろうが、誰も文句は言わない。無理矢理みせられたら愚痴ぐらい言うかもしれんが。

でなきゃ、他人様が出資した製作資金の回収やら「金の話」が必ずつきまとうわけで、
プロデューサー・システムというのは、そーゆーこと。

55 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 19:16:10 ID:S3dvLcjp
あら そうなの サンクスですわ。


56 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 20:08:22 ID:KrFeCxLo
>1
ええ加減なんか観たんか?

57 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 20:17:17 ID:vYr1TD12
ところで、今は
撮影→現像→スキャン、もしくはテレシネ
→デジタル編集
だっけ



58 :名無シネマさん:2007/01/25(木) 21:14:56 ID:ljpD+sab
>>57
今は撮影と上映に「デジタルorフィルム」という選択肢があるため
その分だけ異なった工程の数がある。
どぞ。
ttp://www.imagica.com/work/movie/lab/index.html

59 :名無シネマさん:2007/01/26(金) 11:59:51 ID:vat/q2qj
良い編集を感じることは少ないけど
悪い編集ならたまにあるな。
ビッグフィッシュはところどころ編集がぎこちなかった。

60 :名無シネマさん:2007/01/26(金) 12:07:21 ID:H7CgvdS3
場違いなこと言っちゃうけど、編集に関してはTV映画の方が楽しめると思う。

61 :名無シネマさん:2007/01/26(金) 19:23:57 ID:BubKek03
>>59
「観客を混乱させない」「編集の存在を観客に意識させない」ってゆーのが編集の
基本であるわけだから、「何も(ひっかかりを)感じなかった」ってことは、一応「いい
編集」の範疇であるといえなくもないかな? もちろん、これはあくまで「基本」で、
なんらかの意図をもってワザと崩すこともあるのだけども。

ま、そういう基本的なところは当然として、そのうえで何らか特に言及すべき編集が
あるかどうかって話だとは思いますが、このスレ的には。

62 :名無シネマさん:2007/01/26(金) 23:02:23 ID:Lz4wGplj
>60
WOWOWでやってた「9.11への道」ってのは編集やカメラが上手いと思った。

63 :名無シネマさん:2007/02/07(水) 14:37:04 ID:rkkcC5PB
中国映画の編集のセンスはキモイ

64 :名無シネマさん:2007/02/07(水) 16:50:59 ID:yMiOJNHE
それは中国映画を見慣れていないせいかも

65 :名無シネマさん:2007/02/08(木) 07:21:28 ID:ZB8iG7bn
インドネシアのTVドラマを見たことがあるが、
編集のテンポが全然違ってて驚いたことがある。

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